わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 歌って踊ってわらって過ごす
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地球先輩ありがとうございます

地震でした。


「被災された方々」と呼ばれることが初めてでびっくりした!

家族も親族も周りのお友達も無事でなによりです。


今年はもとより地震、災害が多いといわれていた年で
ハワイの噴火も含めて、日本だけではなく
環太平洋地域でこれまで以上に災害の可能性が高まっている中での地震でした。
(摩天楼オペラ・彩雨さんのコラムより)

引き続き、周期的に関西はもちろん
全国どこで起きても不思議ではないので
地震対策を行っていくことが大切です。



なるほどなるほど~


そうですよね~


地球先輩、ほんとうに、そうですよね。

わたしだって、私の身体の上になんらかの生物が
勝手に家を作ったりしてたらもう、
なにすんだっ!!!!って即座に振り払いますもんね~


地球先輩だってたまには
ちょちょいと地震で自分の上を
振り払うことくらいありますよね~

ですよね~

ほんと調子乗ってすみません。。

勝手に住んで、勝手に地震来るなとか言ってるとか
意味不明ですよね~

「地震くるな??
 いや知らねえよ!!別に最初から俺、そういう性質だし!!
 周期的に来るもんは来るんだけど!?
 勝手に来て勝手に住んどいて、何言ってんだよ!!?
 俺は昔から俺のままなんだよ!
 お前らの理想を勝手に押し付けられても!!!!」

って感じですよね~

本当に、そうですよね。



むしろ、地球先輩の上に住ませて頂き
結構な歴史を築かせてもらってるだけでもすごいことで。

その中では数え切れぬほどの
人々の喜怒哀楽が起こり、
人々は学び、
たくさんのしあわせをも感じさせて頂きまして。


本当に、宇宙からみれば
人の歴史などとても短いながらも
色々あったわけだなあ~

日本も縄文時代からさあ~

色々あったんだよなあ

貴族の時代から武士の時代へ

戦国時代を体験したりさあ

戦争なんてすごいことも体験してさあ
学んでさあ~

短いながらも、この地球の上で
人類なりに日本人なりに
色々な体験をさせてもらっていたんだなあ。

その中でわたしたちなりに
学んで来たのですね。


そう振り返ってみると、
なんて愛おしい日々…!!

そして今こうして私も
いろんな幸せな日常を頂いていて…!


それだけでも、なんという幸せな事なの…!!

本当にありがとうございます…!!

地球先輩には感謝しかありません。



2018年はやっぱりすごい…!!


ほんとうに、魂のステージが上がる年になるんだなあ。

必ず良いこととセットでやってくるということを忘れずに
進んでいきましょう。

「その人にあなたは出会わなければならない」


 「出会いは必要ですよ。
  というか、人生の意味って出会いしかないでしょう。

  それでも僕は、人の輪に入っていくのはおっくうだなぁって今でも思うけど。

  でも、人と出会わないことには幸福にはなれないということも
  同時に知っているわけでね。
  そこは長いこと生きてきた経験から思うことですよね」

「ハゲでもいい」 7年半悩んで得た視点  水どう・嬉野Dの「#withyou」


 「あなたはこの世界のどこかで、やがて人と出会うのです。

  この世界には『あなたは今のあなたのままでいいよ』と、
  そのままのあなたを受け入れてくれる人が必ずいるのです。

  その人にあなたは出会わなければいけない。

  だからあなたは、この荒野を渡ろうとするのです。」

「その人にあなたは出会わなければならない」 嬉野さんがくれたメール


「自分の人生の主導権を握ろう」水どう・嬉野Dの「#withyou」


いやあ~本当に、うれしー好き!!



そしてこのディレクター2人の楽しそうな写真を見ると
泣きそうになる…;;☆!!


水曜どうでしょうって、ただ面白い番組なだけではなくて
もっと深くの、人生や人間のなんたるかを
教えてくれる番組なんですよね。

だからこそ、毎日BGMのように流してても
飽きないのですよね。

ジャングルリベンジのDVDなんてもう、
副音声再生も合わせたら
500回くらいは見ているのではと思うけれど、
人間の本来のリズムに対して無理がないので
何度観ても心地よくて、名作だねえ~と感心してしまう。

普通の番組はもちろん、映画だってライブ映像だって
いくらなんでもこんな膨大な回数を
繰り返して見ることはないわけで、
これはすごく特殊だなあ~







水曜どうでしょうに出会えて
私はものすごく救われてきたなあ。

ひさしぶりに…!

この春から、これまで以上に
みんなの夢が実現していく流れに入るという事で…

自分の心に素直になって、
波動が本当に合うものを大切にする。

なんだか妙に気になる!と思うものを追い、
なんだか妙に会いたい!と思う人に会う。

選ぶときはいつでも、心が楽しくて穏やかで爽快な、
波動の合う場所に行くことを大切にしたい。

今は自分自身にかける時間は多くはないのだから、
かけられる時間はもう、すべてそうする。笑



2、3年前にお互いの子どもたちと一緒に会って以来
しばらく会っていないなあ~
会いたいなあ~どうしてるかな~
と思っていた友達からちょうど連絡が来て、
関西に来るということで、会うことができました。

ありがたいーーー!!

大学卒業以降
ほぼ3年に1度くらいしか会う機会がないけれど…笑
なぜかいつ会っても、その会っていない期間を
まったく感じない友達で。不思議だなあ…!

3年に1度くらいしか会ってないのに
そのスパンで絶えることなくずっと続いてるって
逆にすごいなあ。笑
これこそは、本当に気が合っている人でなければ
続けることはできないと思うなあ~笑

ほんとうに、久しぶりに会っても
合わせるために無理するとかが一切なく、
会った瞬間から違和感がまったくなく、
心から楽しいのですよね。 毎回笑いすぎてお腹痛くなる…!笑

普段彼女とはメールだとかLINEだとかをまったくせず…
こんなふうに会う時ぐらいしか
まったく、連絡し合わないんですけど…

常に安定の心地よさ!!

ありがたいなあ~(*^-^*)


もっと頻繁に連絡を取っていた人でも
いつの間にか合わなくなって、
会う機会がなくなっていくことも沢山あるし…

ただ毎日会ってるから仲が良いというだけの相手は、
本当に合ってるかは分からないのだなあ~。


恋愛も友人も自然であることが大事であって、
どこかで無理して一生懸命繋ぐものではないのだなあと
改めて感じる(*^-^*)

大きな病気は「本当の自分」に戻るために起きるについてのメモ (長い)

摩天楼オペラの悠さんの病気&脱退は
自分のとても大好きな人たちに起きた大きな変化であり、
春に向けて世界が大きく変化していく流れの中で起きたことで…

きっと自分にとってなにかを得られる機会なのだと思い。

心に余裕のある日は、
メンバーの皆さんやファンの方々の言葉や
日常で何気なく自分に入ってくる言葉に
気を付けて過ごしていました。


病気って自分や身内が当事者だったら
客観的に見えなくなっちゃうことって
沢山あると思うんですね。

普段から気付きを得ておくことで…

思考回路を開いておけば、
自分や身内の誰かが病気になったときにも
役に立つかもしれない。

高校の数学の授業でも、
「この解き方も知っておけば、
 試験で出た時に思い出すかもしれないので…」
と先生がなにかの解説で言っていた気がするんですけど
(その言葉しか覚えていないんですけど、汗)、

考え方も、知っているだけでも違うことって
あると思うんですね。

いま信じても信じなくても、
そんなことはどっちでもいいんだけれど
頭の片隅に、置いておくことで
ある瞬間にふと役に立つことってあると思うんです。

   ☆      ☆      ☆

悠さんの発表があってショックを受けていたときに
ちょうど、田宮さんのこの記事が目に入ったんですね。


  「病気」や「トラブル」が起きたということは…

  「あなたの考え方や
  あなたのやっているなにかが
  まちがっていませんか?」

  という「お知らせ」なんですよね。


  あなたがその「お知らせ」に気が付いて…
  「まちがっているなにか」を改めようと思ったとき…

  「そうなんだよ!
   わかってくれたなら、それでいいんだよ」

  と「病気」や「トラブル」を
  改善の流れに向かわせてくれる。



田宮さんご自身の治らないと言われた病気から
完全に治癒した経験をもとに書かれていて、
私も、そうだなあ…とぼんやりと思っていたんですけれど


不思議なことに…

日常で他の人が発した言葉がきっかけで
自分の中でどんどん思考がめぐり、腑に落ち、
ああ、そうなんだ!田宮さんが言っていたことって
こういうことなんじゃないかな、
と気付けることってあるんですね。


もちろん、それぞれの方に対して
まず最初にあるのは共感であって…。

すごく気持ちが伝わってきて、
「本当にそうだよね…!!泣」
「本当にその気持ち、わかるなあ…!!泣」

と泣きそうになりながら読むと同時に、
はっと気づいたことであって。

それぞれの人は悠さんの1番近い場所にいる当事者であって、
当事者の方々が悲しんだり辛かったり、
感情を強く揺さぶられるのは当たり前のことで。

私は
「すべてには必ず意味があり、すべては良くなるために起きる。」
「この世界には、『良くなる』という
 大きな大きな流れがあって、その中で物事が起きている。」
とバチボコ狂ったように信じているし

「これにはどんな意味があるのかな?」
と、遠くから見ているので、
私自身が納得するための考え方に過ぎない。。


それぞれの人にとってはそれぞれの人に
いま起きる感情を大切にすることが重要であって。

とてもじゃないけど
意味だとかそんなこと考えられないような出来事、心情のときに
無理にそんなものを考える必要はないし、
出来るはずもねえ。それどころじゃない。
冗談じゃない。あほか!!



わーわー言うとりますけど
とにかく、それぞれの言葉をきっかけに
気付いたことをメモします。(雑)


  ☆       ☆       ☆

■お医者さんが見放した原因不明の病気の患者さんたちを
 これまで沢山治してきた実績を持ち、
 悠さんの病気の治療のために
 尽力し続けてきた整体師さんであり、
 大の摩天楼オペラファンでもある男性が綴っていた言葉。

 「初めて、治せない病気にぶち当たってしまった。

  俺には解決の糸口すら見つけられませんでした。
  己の無力さを痛感しています。

  もう、この病気に対して怒りの感情しか湧きません

  たまに問題無く動くのも一体何故なんだよ

  どうして誰も明確に解決出来無ぇんだよ

  何で悠君に発症したんだよ

  何で音楽好きな奴から音楽奪うんだよ」



メンバーも整体師さんも、
病院など治すために思い当たるような場所は
すべて行き尽くした、とおっしゃっていました。

日常生活では全く問題ないのに、
なぜかドラムをたたく時だけ
腕が上がらなくなる症状が出てしまう。

日常生活では何も問題が起きない、
そして、これだけたくさんの人が尽力しても
改善法どころか原因さえ分からない、ということは

つまり、「この病気は身体の問題ではない」、
ということなのではないかなあ。

病気といっても病気によって
いろんなお知らせをしてくれると思うのだけれど

こういった病気の場合はやっぱり、
考え方や生きる姿勢のなんらかを変える必要がある、
というお知らせなのかもしれない。。

「なぜ優しい悠さんに?」というより
優しくて自分以上に人を優先してしまう悠さんだからこそ、
これからの世界の変化に対応していくために…

多分、起きたのかもしれない。

そして、きっと音楽が大好きだからこそ、起きたのだよなあ。

だって音楽が大嫌いな人、ドラマーじゃない人が
ドラムを叩けなくなっても、なにも問題ないもの。。汗

天はそんな、「だから何??」みたいな出来事は起こさない。

この世では、意味のないことは起きないんだ。




■悠さんファンの方が言っていた言葉。

  「私がこの病気だったら何も困らないんだから、
   代わりに私をその病気にしてくれたらいいのに…」



なぜこの人がこの病気に…と
思うことはたくさんあるけれど、

でも、病気の人に対しての
「私がその病気を代わってあげたい」
という言葉を聞くたびに、
それは違うような気がするというか、
絶対に起き得ないことなんだと感じる。

ということはやっぱり、
病気にはなにか意味があるのではないかなあ。

その人に起きる病気は
その人のために起きているのであって、
関係のない人に起きるはずがないんだ。

彼がドラマーだからドラムを叩けなくなるのであって、
ドラマーでない人がドラムを叩けなくなっても
なにも意味がないから、そんなことは起きない。


そして、もしこれと同じような病気の状況にある人が居たとしても
たとえばコールセンターのオペレーターであれば声が出ずらくなるとか、
システムエンジニアであればPCに向かうことができなくなるとか

そういった、
 
  「その人が仕事であったり大切な事を続けるのが困難な症状」

  「どうにも逃げられない、病気と向き合わざるを得ない症状」
 
というものが出るのではないかと
私は今、感じています。


病気はその人がもう一段階ステージをのぼり成長するための
その人の宝物なんです。
絶対に必要なものなんです。
それを他人が奪うことはできないんです。




■苑が言っていた言葉。

 「悠に無理をさせすぎました。
  鼓舞したり、気力で乗り越えられる次元は
  とっくに通り過ぎてしまっていました」



地球の流れが大きく変わり、移り行く時期に来ている今、
「自分の心身を無視してがむしゃらに」
「自分を酷使して」、「自分を犠牲にして」
乗り越えられることは無くなっていくし、
そういう生き方は多分、
これからますます淘汰されていく。

 「天は自己犠牲を嫌うんだよ」

という一人さんの言葉が思い出される。

悠さんから「もう、しんどい」
という言葉が出るほどの段階まで、
どうにも動けなくなる段階まで来てしまったことは
本当に、危なかったな…と思う。


いつでも、メンバーやスタッフさんやファンのみなさん、誰もが
「悠さんはとても優しい」
「悠さんはいつも人のことばっかり気遣うし、大切にする」
と口をそろえて言っていた。

苑と出会って、ヴィジュアル系になりたいわけではなかったけれど
苑に心底惚れてくれて、
苑とバンドが組めるならと
一緒にヴィジュアル系の道に入ってくれた悠さん。

考えてみると…これまでの18年という長い道のりで
苑に合わせてきてくれたことが
ものすごく沢山あったのではないのかと思う。

悠さんはとても優しいので
つらくても摩天楼オペラのために自らを犠牲にし、
役割を全うして限界の限界までやって来てくれたのだと思うと
本当にありがたくもあり、せつなくもあり…

そうせざるを得なかった、その環境に憤りもあり。


悠さんが自分で一旦ドラムをやめることを選んだことは
やっぱり良いことで、意味のあることで。
なによりも「自分を大切にする」、この選択をすることで
ここから本当の悠さんがはじまるんだ、と今は思う。

  ☆         ☆         ☆

この2018年の春に向けて大切な転機が起きたということは
すごく、意味のあることだし
やっぱり摩天楼オペラはすごい人たちなんだなあ。

私は、苑は成功するために生まれてきていると信じているし、
苑だけでなく、悠さんも含めた
摩天楼オペラのみんながそうであると、改めてそう感じている。

僕は僕を選んだ

息子の熱が下がらず1週間休むことになったり、
発表会期間でいつもと違うスケジュールになったりで
あっという間に時が過ぎ!

ファンの有志の皆様による
摩天楼オペラの悠さんへの
メッセージアルバム作成の企画に参加させて頂くので
(本当にありがたいです…!!)
そろそろ書き始めないとと焦る…!笑

メッセージを考えながら、

自分の気持ちを大切にして生きることが
これからますます、加速度的に
大切になって行くんだなあ…と感じています(*^-^*)



ところで、何気なく見た真由美さんのブログが
とても良かった~!このタイミングで!

このタイミングじゃないと意味がないのでシェア!
良いことを速攻シェアしていくのが今年の目標!!笑


  …
  「でも、じゃあなんで、今の自分を選んじゃったんだろう?」

  そう思ってました。

  「もっとお金持ちのおうちに生まれればよかったのに」とか、
  「もっとアイドルの人みたいに生まれればよかったのに」とか(笑)。


  だけど、
  今ならやっとわかります。

  わたしの魂は自由で、
  ホントはダレにでもなれたんです。

  でも、わたしを選んだんです。

  ということは、
  わたしは、わたしのままで、
  どんなことでもできるんです。

  ダレにならなくても、
  違う人生を待たなくても、
  今のままで、どんなこともできるんです。


ああ~もう、好き!!!!笑

本当に誰だって選べる中で
私は私を選んだ、あなたはあなたを選んだ。
そうなのそうなの!! やっぱり真由美さん好きだ(*^-^*)!!笑

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