わたしはまた、天国に生まれた☆

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母の日参観!

母の日参観。

長男の通う園では参観の機会はたくさんあって
基本的にはラフな服装で行って
気軽にビデオを撮影をしたり出来るわけですが、
母の日参観は撮影禁止。

子どもとお母さんとで一緒に遊ぶことがメインの参観。


定番ですが、参観の最後に
子どもたちが描いた
お母さんの似顔絵をプレゼントしてくれる。

これはもう定番の定番だけれども、
わたしには生まれて初めてのことで、感動…!!

そもそも、ここまで絵を描けるようになったことに感動ですし、

先生の指示で園児みんなが
自分で描いた絵を持って
目を閉じて待っているお母さんたち
それぞれの前までこっそり歩いていって
静かに待機できることに感動…!!泣



まだ年少さんなので自分でメッセージは書けないけど、
「ママだいすき」と印刷された画用紙に
似顔絵が描いてある。


字が読めるようになった上に
ものすごく喋る長男は、さっそく説明してくれる。


 「ママ~! これ、『ママだいすき』って書いてあるんだよ。
  ママ大好き~(*´﹀`*) !!(ぎゅうう~と抱きつく)」


…!!!!!!?

ぽ…………

ぽぎゃああああああ!!!!!!!!!!!???


201804003.jpg


ぎゃあああああああああああ!!!!!!!?


印刷された文字でありながらも
子ども自らの口から発することにより
その可愛さは天よりも高く海よりも深くなり、
可愛さの炎ですべてを焼き尽くし
何もかもを幸せへと平和へと導いていくのであって、
我思うゆえにわれあり、
いえもう、先生本当にありがとうございます
子どもたちのこんな可愛さを引き出して下さって…っ!!!!?


可愛い、可愛いすぎるーーーーーーー!!!!!!!!!!


どぅあああああああッ!!!!!!!!!!!!!!


我が人生に一片の悔いなし!!!!!!!!(二度目)




そして、2歳後半から3歳が男子の人生における
最高、最強に可愛い時期だと
日々感じています。 可愛すぎる…

この可愛さを、この感動を
この可愛さへのとめどない感謝を
私は人生最後の瞬間まで忘れずに抱えて
駆け抜けたい。笑


人間の可愛さ、おそるべし…!!!!!

201804012.jpg


書けばとても月並みすぎて
私にはこの感動を人に伝えることは出来ないのですが、
一人の人間の成長を目の当たりにするのは
本当にとんでもなく感動的なことなのですね…

今までの人生で味わったことのない、
感じたことのないタイプの感動です。

本当に本当に今まで生きてきたことは
なんて素晴らしいんでしょう…

子どもに関してはなんだかもう、
言いようのない喜び幸せが膨大にあって
言葉にうまくできないのですよね。。

百聞は一見にしかず

9月から息子が通っている
幼稚園の3歳児クラスもついに終わり。


最後のお弁当の日のあとに、
たぶん、先生が
「今日でこのクラスでのお弁当は最後だよ。
 今まで作ってくれたお母さんにお礼言おうね」
というようなことを
子どもたちに言って下さったのだと思うけれど…


息子が夕ご飯の時に

「ママ、おべんとう作ってくれてありがとう!
 おいしかったよ(*^-^*)」

と言ってくれて…。

正直、その言葉の意味を真に理解して言ってるかさえも
まだ分からないような感じなのだけれど
しかしそんな年齢の子が、
先生に言われたことをちゃんと覚えていて、
家に帰って来てから言ってくれたことに
もう、こんなにも大きくなったのね…とまず感動…!

そして言葉に感動…


それにしても、

実際に毎週毎週、朝早めに起きて
誰かのお弁当を作り続ける日々を経て、
実際に言われてみないと、
この気持ちはわからないなあ…

お弁当に関するそんな話はよく聞くけれど、
実際に体験してみなければ
この気持ちは、こういう感覚になるなんてことは、
私はまったく分かっていなかった…

自分から生まれた小さな生命体が、
私から離れて1人で幼稚園に通うようになり、
私の作ったお弁当を自分で食べるようになって、
そして感謝を伝えてくれるという衝撃…!!

他人からしたら
「なんだそんな事…」って思うようなことだけれど、
地味でありながら、
今までの人生で味わったことのないくらい
ものすごく感動的であり衝撃的なことであった…



これはもう…


現時点でのわが人生に一片の悔いなし!!!!!泣


そのくらいの衝撃的な感動。


とりあえず現時点における
人生最高の瞬間であった…


私は基本的には
「子どもは狂おしいほど大好きだけど、子どもに依存はしない」
「子どもだけでなく、自分も子どももできるかぎり両方大切にする」
という考えで生きており…

「自分のすべてを子どもにかける!」
「子どもの成長が私の唯一の生きがい!」
という感じのママさんとは
すこしテンションが違うので…

まさか、ここまでこんな気持ちになるとは、
私は想像もしなかった。

これまでに味わったことのない気持ち。

本当に…ありがたい…!!泣

この感動を私は一生忘れてはいけないなあ…


お弁当を作ってもらっている人はもうぜひ、
感謝を伝えてあげてください。。

ありがたい…!!!!☆

つわりが重症だった約3か月間、
旦那さんの実家でお世話になっていました。

本当にありがたい…;;☆!!!!

つわりの期間、自分たち大人だけならまだなんとかなるけれど、
ちょうど息子が言葉遅めでやっと色々話し始めた時期であり、
毎日外で遊びたい盛りなことを考えると

日中、家でほとんど死んだように寝て吐く日々であろう
私と2人きりではやはり可哀想だったので
これは本当によかった…;;☆!


義父母さん、義祖母さん、義兄さんに
息子を本当に可愛がってもらえて
この3か月で信じられないくらい、
ものすごく喋ったり、歌うようになった。笑

にぎやかなお家なので息子も本当に楽しかったと思います。
言葉の英才教育や~!!


旦那さんの実家は来客がとても多いおうちなので、
毎日インターホンが鳴るたびに一緒に外に出たり、
お客さんが来るたびに一緒に応接間に行って居座る息子。笑

そして昔ながらのお家なので、義父母さんと散歩に行っては
近所の知り合いの方々と話し、お菓子をもらい、
可愛がられる息子。笑


私自身が長女で小さい頃は極度の人見知りで
息子も長男なのですこし心配だったけれども
おかげさまで、初対面の大人の人にも子どもにも物怖じせず
ガンガン行く子になった。笑

私が「ちょっと怖いな…」と思うようなタイプの
おじさんにもガンガン行く。笑
そんなおじさんが意外と優しかったりして
人の温かさを感じる。笑

どう見ても一緒には遊んでくれないであろう
かなり年上の女の子たちグループにもガンガン行く。笑
クレヨンしんちゃんみたいになってる。笑


幼少期は、両親からはもちろんだけど、
それ以外の大人からの愛情も出来るだけ
たくさんの人から受けることがすごく大事ということで。

本当にありがたいです(*^-^*)

しまじろうとおおきな木

もともと涙腺は弱い方だけど
産後は本当に涙腺がよわくなって…

でもたぶん出産前に泣いてた部分とは
違う部分で号泣するような…泣

今日テレビでやってた映画の「しまじろうとおおきな木」、
あれは泣ける~…;;

お母さんが妹ばかりに気を取られてて
しまじろうがやきもちをやくという、
昔からよくあるテーマだけど
最後の方の、しまじろうがお母さんに
自分の気持ちを伝えるところがもう…

…だめだ~!!!!泣

わかってても泣く!!!!泣

その前に、しまじろう達が帰ってきたときに
心配したそれぞれの家族が迎えに来てて
そこでまずうるっときて、
さらにあの、しまじろうのお母さんへの言葉…!!
ああああ~!!!泣 思い出しただけで泣ける…!泣

あと、映画館で配られた紙のメガホンで
とりっぴいを応援しよう!っていうシーンがあって
あれ実際に映画館にいて
小さな子たちがみんな一生懸命に応援してたら
だめだ、泣く…;; 

あれは観に行けない。号泣。

思わず我が子を抱きしめちゃいます。

私自身が上の子だから余計に泣けるんだろうか。。
私自身は当時はおばあちゃんっ子だったので
あまり寂しさもなく、むしろ楽しく、普通だったんだけど…!笑

小さなお子さんがいる方は機会があればぜひ観てください…;;☆

ベビー服の可愛さたまらない(´▽`*)♪

お友達に赤ちゃんが生まれて、るんるんです。
今年は後半にお友達それぞれに
立て続けに赤ちゃんが誕生したような…!
おめでたい1年だったなあ~(´▽`*)♪

近所のイオンのベビー用品売り場の横に
ベビー服があって新生児期の服を何気なく見てみたり。
かわいい~(´▽`*)かわいすぎる♪

この生まれたての頃の服の形は
人生の中のほんのわずかな
生まれたての数か月にしか着れないのだから
それをすぐ着れなくなるから勿体ないっていうのも確かにあるけど、

もうちょっと色々着せてあげてもよかったなあー!
色んな服で写真撮ってあげてもよかったかなあー!
と後から思うのであった。。


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