わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 
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ふうう。

やっとインターンのエントリーを
またひとつし終えました。ふう。

最初はしっかり書こうと思うけど
だんだん行き詰まってきて
じぶんの書きたいことぼんぼん書いてしまいます。
思いつくままに書き散らし
ぬはは、ざまーみろ!みたいな気分になっています。

…ええんか、こんなんで!

ああ、就活では膨大なエントリーをするんでしょうか?
め、めんどくさい…でもちゃんと書かなきゃいけないし。
就職って大変だぁ。

自己表現の場だと思って
楽しく書きたいと思います。

夕闇、独りきりで乗るバスの哀愁

しょんぼりした私は
ひとりで電車に乗り
近くの温泉に行きました。

M駅からシャトルバス。

行きのバスには私しか居ませんでした。

見たことのない風景。
ちょっとどきどきしました。

温泉は、老人の方々が多かったです。
何種類かのお風呂があって温まりました。
授業が終わってからでもいつでも気軽に来れそう。

帰りのバスは、
日が沈みかけの薄暗い中
お客さんはみんなひとり客で
しずかに外を眺めていました。

ああ、まるで何処かに観光しに来たみたい。

温泉に入って心地よい身体と
夕闇と車内に流れるFMみのおが
どこか田舎の観光地に来た気分を醸し出すのです。

夕闇は素敵ですよね。
不思議なノスタルジック。

恋人からメールが来て
やはり優しくてうっかり涙してしまいました。
親友からメールが来て
心配してくれて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

よし、頑張ろうと思います。
気分のすぐれない日はまた来よう。

なんでもないことかもしれないのに、
あのときと同じ、
また同じになっちゃうんじゃないかって
怖いのです。

ああ、何回もそういう
悲しいことがあったから。

歳を増すごとに大事なひとに出会えて
それゆえに失くすことは
とても恐ろしい。

そうならないように努力していたはずだが、
まだまだ甘いかもしれない。

怖いよ。怖くなったらなんにもできない。
どうしていいのか分からない。

じぶんひとりで乗り越えて耐えること
きっとわたしにできるのはこのくらい。

空に向かい俺は、誓ったんだ

もうだめだー、

生きていけねぇよー、

泣きたいよー、

泣いてるよー、

感情の起伏激しい私ー、

ぬあーん、

自転車で暴走したいー、

温泉いきたいー、

小雨の海へ行きたいー、

恋人とは死別以外は嫌です、

うわーん、

おれ、生きていけねえよ、

たった一言で谷底に落ちてしまう、

強くなったと思いきや、

守るべきものを失くしたら

ずっと弱いのです、

もうだめぽ…

こんな日は、どこか遠くに行ってみたい

小雨の海

雨だ。

カメラ日和関連のとあるサイトに
雨の日の海岸の写真が載ってて、
それを見てたら海に行きたくなった。
小雨の日の海。

中学の修学旅行は
伊豆の小さな漁村に2泊3日だったなぁ。
着いた日は小雨だったけど
私は友達たちと浜辺へ行って遊んでた。
すこし寒かったから、
みんな足をつりそうになりながら
膝まで海につかって、はしゃいでた。

あああ、なつかしい。

行きたいな。

メモメモ2。

リ●ビタンDのラジオCMの続き。
TVのCMとのギャップがいいよね。


●きっちり●

 選手:「監督!
     俺は体育会系なので中途半端は許せません!
     42.195キロってなんですか!?
     42キロでいいじゃないですか!!!」

 監督:「つべこべ言わずにあと0.195キロ走れ!
     後ろから来てる~|||Д`)!!!」


 「ファイトー!」「いっぱーつ!!」


●転職バージョン●

 理髪店にて。ポン、ポン、ポンと肩をたたく音。

 客:「床屋さんマッサージうまいっすね!」

 床屋:「えー、よく言われるんですよ~。」

 客:「床屋さんやめてマッサージ屋さんやったらどうですか?」

 床屋:「…そんなにカットへたですかね?」


 「ファイトー!」「いっぱーつ!!」


●差し入れ●

 後輩A:「先輩!心を込めて作りました。お弁当です♡」

 後輩B:「先輩!心を込めてコンビニで買って来ました。リポDです♡」

 先輩:「オゥ、ありがと!じゃあ、早速。
     …ゴク、ゴク、ゴク」

 後輩A:「って、リポDが先かよ!!」



 「ファイトー!」「いっぱーつ!!」



●疲れ●

 「バタン」と車のドアを閉める音

 客:「よいしょっと。運転手さん近くて申し訳ないけど。
    最近歩くのも疲れちゃってさー」

 運転手:「いえいえ、いいですよ。
      私も遠くまで運転すると疲れますから。」

 男:「…あぁ、みんな疲れてるんだ…?」

 
 「ファイトー!」「いっぱーつ!!」

メモメモ。

ラジオのリ●ビタンDのCMって
どのくらいのバージョンがあるんだろって思ってたら、
おどろくほどいろんなバージョンがあるらしい。
気に入ったのを載せておきます。

私的メモ。笑


●速い●

「バタン」とドアを閉める音。

 客:「運転手さん、東京駅まで」

 運転手:「はいよー。」

 客:「どうやって行くのが一番速いかなあ。」

 運転手:「そうですねえ。渋滞してますし、あそこに見えてますから
      走っていくのが一番速いんじゃないですか。」

 客:「えー」


 「ファイトー!」「いっぱぁーつ!!」


●ボーナス●

 理髪店にて。

 床屋:「やー、社長いらっしゃい。
     今日はどんなカットにしますか。」

 客:「不景気だから、ボーナスカット!
    …って社員に言えないんだよ。」

 床屋:「じゃあ、社長から丸刈りにしますか。」

 客:「えー!」


 「ファイトー!」「いっぱぁーつ!!」


●ラクビー●

 課長:「この仕事は後輩のおまえらにまかせた。」(元気よく)

 部下A:「オイ、今度の課長ってラグビー部出身らしいぜ。」(小さな声で)

 部下B:「どうりで面倒な仕事は後ろにパスする訳だ。」(小さな声で)

 課長:「前に投げたら反則だぞ!」

 
 「ファイトー!」「いっぱぁーつ!!」

お父さんは強し

昨日はお父さんが来ました。
父さん来すぎだろうと思われるかもしれませんが
来ない時はまったく来ない
来る時は集中的に来る、
そういう家庭なのです。(?

例によって
また私は英会話&バイトでしたので
お昼ごはんを一緒に食べた後
ひとりで梅田へ向かいました。

時間が無かったので
お父さんにゴミ捨てを頼みました。
うちのマンションのゴミ捨て場はダイヤル式の鍵がついてて
住人だけがその暗証番号をしっているのです…

お父さんにも
ちゃんと教えました。

彼は私のいないあいだにゴミを捨て
また買い物に行って
わたしにお土産(?)を残し
再び岐阜に帰っていきました。

たぶんそのはずです。

さて、0時過ぎに
私がバイトから帰ってきてみると
今日はパンが沢山買ってありました。
コントレックス(水)も買ってありました。

菓子パンが7つもあって
どうしようかと思います。
しかも、うち2種類がかぶっています。

チーズ蒸しケーキ
メロンパン
チョコパン
アップルパイ
アップルパイ
ピザパン
ピザパン

…なんでかぶらせたんだろう^^;!

いえ、でもありがたいです。
お父さんはいつでも愛情いっぱいです。
それが彼のやり方です。(謎
不器用なお父さんの愛情です。

仕方ないので(?)ピザパンを食べながら
本読んだりネットしたり
いろいろしたあと
お風呂に入り、
なんだかんだで朝4時。
もう寝よう、まさに寝ようとしていたとき

あれっ!!?Σ(☉Д⊙。)

気付きました。気付いてしまいました。

ま、またしても置手紙が…!!?
うちの家族は基本的に置手紙なんてしないので
前回に続き、これはたいへん珍しいこと。

目を通してみると…

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…デジャブ!?
また前回と同様に
洗濯ばさみに、手紙と千円が挟まれていました。
(だから、千円札を洗濯ばさみではさむなぁー!汗)

どうもゴミ袋がそのままだと思ったら
お父さんは番号忘れて
ゴミ捨て場の扉を開けられず捨てれなかったもよう。

なんだかとても申し訳ないです。

お父さんはゴミ捨て場の前まで
この大きなゴミ袋持ってたのに。
結局、またそのままゴミ袋持って
私の部屋まで上がってこなきゃいけなかったんだ…

そんなお父さんを見てた人が居たら
ゴミ持ってうろうろし過ぎな
かなり怪しさ爆発なおじさんだと思われちゃっただろうし…

それにしても、ちょっと待って、

よ、「ヨロピク」!!?
「アトヨロピク」って!!!!?
なんか痛いおじさんみたいになっとるで!

父さん、そんなこと言うキャラでもなかったやろ…(・□・;!?

あの真面目なお父さんが…!?
真面目さと無口さと地道さと頭の良さが主な特徴のお父さんが!

いったいなにがあったのでしょう。
とても気になります。

ていうか見た瞬間、
思わず吹きだしてしまいましたよ。

そして思わずこの日記に書いてしまいましたよ。

ハチミツとクローバー

6月にしなきゃいけないことは
とりあえずあとちょっとだ、頑張ろう。
はぁ疲れたなぁ…。

週末だから
バイトから帰ったあと
自分のほんとに好きなことしてみよう。

ひさしぶりにハチミツとクローバーを
すこしだけ読んでみた。
あらためてドキドキした。

ひとりひとりが素敵で、
いちいち「いいなぁ☆」と感動。
しあわせになった。

何回も言ってるけど、
こんな素敵な作品に出会えたことに
心から感謝します。

ああ、しあわせだなぁ。

仮面浪人してたときに
名古屋で買って以来
ずっとずっと大好きで
ずっとすてきなマンガです。

夏には実写映画化ですね。
公式サイトを見ていたら
ハチクロだらけで
すこし涙が出てきました。うう。

こんなに有名で大きくなっても
ハチクロらしさは変わらないのです。
それがとても嬉しい。

少女向け恋愛マンガは女子だけが読むもの
という従来の固定観念を
ことごとく覆した
男女共に、そしてすべての世代に捧げる
そんな青春マンガ。

大学でも、たくさんの男の子が
ハチクロいいよね、って言ってるのを聞くよ。
いいよね、ね。

羽海野チカさんみたいになりたいなぁ。
本気でそう思う21歳。

こんなに沢山の人に幸せを与えられるなんて
とても素敵なことだもの。

エントリー三昧しちゃうぞ☆

とある企業のインターンシップにエントリーしたものの
エントリーシートになんて書けばいいか悩んでいて
提出できずにいたら
2回も催促メールが来ていました…

悩んでいても仕方ないので
ありのまま書いて出しました。
かっこつけても仕方ないよ。
繕っても仕方ないよ。
だめならダメで他も探そうっと☆

いちばん輝く星になりたい。

湘南乃風の「純恋歌」。
今まではメロディが好きで聴いてたのだけど
歌詞をしっかり聴いてみたら泣けてきました。

わーん(Ο´Дヽ)゜。!

私は、ただ好きとか切ないとか
そういう歌はあんまり好きじゃなくて、
だからこそ
GLAYやあゆやYUKIのような歌が好きなんだけど…

この歌は結構現実的に、
でも「ずっと愛する!」っていう真っ直ぐな気持ちを歌ってて
すてきな歌やなぁと思いました。
ああ、こんなままの私じゃだめやぁ!
もっと頑張って生きな!!と励まされました。

私が男だったら、絶対この歌うたいてぇよ。(歌詞の口調うつってる)
全体的に素敵だけど、とくに後半部分が大好きです。
 
「今すぐ会いに行くよ 手を繋いで歩こう
 絶対離さない その手ヨボヨボになっても
 白髪の数 喧嘩して しわの分だけの幸せ
 二人で感じて生きて行こうぜ

 LOVE SONG もう一人じゃ生きてけねえよ
 側に居て当たり前と思ってたんだ

 LOVE SONG もう悲しませたりしねえよ
 空に向け 俺は誓ったんだ」


歌詞全体は長くなっちゃうので、見たい人だけどうぞ↓

モコ

自分がなにをしたいんだか分からないよ、とか
どこへ向かえばいいのだか分からないよ、とか
そう思って悩んでいた時期があったのだけれど
それは思い込みに過ぎなかった。

20余年も生きてこれば
じぶんの中に、なんらかの
「目指したいもの」があるものです。

じぶんが心から目指したいもの
得たいものがあるはず。人間だもの。

その目標・夢を達成するための
手段・過程のひとつが
就職であり就活であるのだ。
少なくとも私にとっては。

それさえあれば
しっかり前に進んでいけそうです。

* * *
ふと。

小3のときに育てた青虫(モンシロチョウの幼虫)のことを
つらつらと思い出した。
理科の授業で、生徒ひとりずつ青虫を飼ったんだ。

私は近所のキャベツ畑で
幼虫(モコと命名)と卵(モコモコと命名)を見つけ、
この二匹を持ち帰って育てることにした。

みんなじぶんの青虫を入れた虫かごを
いつも学校に置いて帰ってたけど
私は心配だったので
毎日家に持ち帰った。
まさに、寝食ともにした仲(?)。

虫が苦手な
いまのわたしからは想像できないけれど…

青虫を育てることに関して、
父や母は取り立てて干渉せず
こっそり見守ってくれていたように思う。

多くの友達の青虫は
アオムシコマユバチの被害に遭い
(←青虫の体内に卵を産みつけるハチ。)
次々と命を落としていった。

アオムシコマユバチの幼虫は
青虫の体内で生まれ
やがて青虫の体を突き破って
青虫のすべてを喰らい尽くす。

青虫は自分でもわけが分からないまま
いつの間にか死んでいるのです。
ていうか、死んでるどころか
食べられてしまうの。あぁ、なんて残酷な。

…それは、幼心にも
かなり恐ろしくて惨たらしく、
衝撃的な死に様だった。

出来れば、もう2度と見たくない。

自分の青虫も被害に遭わないか
ほんとうに心配でならなかった。
青虫の体の横の部分に
小さな黒い斑点が並んでいたら
アオムシコマユバチに卵を産みつけられた証拠。

毎日毎日、青虫の様子を確認した。

しかしながら、
わたしの育てた二匹は
幸いにも無事すくすく育っていき
さなぎになり
白くて可愛らしい蝶になり、
朝の青空にひらひら飛んでいった。

「ありがとう」

ああ、ほんとうによかった。

わたしにとっての青虫(蝶も…)というものは
道端で出くわせば
ひたすら気味悪がり、怖がる対象なのに
自分で育てた
あの二匹だけは特別。

いつまでも大切な思い出だ。

だけど、決して「楽しかった」
なんてひとことでは括れない。

無事に育った喜びは大きかったけれど
それを思い出すと
周りの子の青虫たちの死も思い出されてしまう。
そして恐ろしくなり、悲しくなるのだ。

もしかしたら、ああいうことから
命の大切さを学んだのかもしれない。

「虫ケラの命」なんて言うけれど
あんなちいさな命でさえ、私にとっては大切で
どうか生きてほしいと願った。
無事に育ってほしいと思った。

そして、容赦なく訪れる
あまりに残酷な
まわりの「死」を見て悲しみ、恐れ、
自らの「生」に心から感謝した。

あのときは気付かなかったけれど
「生」・「死」というものの実感が
ぼんやりとしてしまっている
今の時代にはなかなか出来ない、
貴重な経験をしていたのかも。

そう、今はペットブームだけど
犬や猫だけがペットじゃないんだよ。笑

立ち直り、笑う。

きょうの午前中、大学で行われていた
日経ナビによるインターンシップについてのイベントに行って来ました。

わたしの中では
いつのまにか就活が重苦しいものになってて
考えれば考えるほど
どうにも動けないような
そんな感じでただただ苦かった。

会員登録した企業から、インターンシップの
エントリートシート提出を請求されて
なんとか書こうと思うものの
一行も思い浮かばなかった。

客観的に見ていれば
もっとこうしたほうがいいと思えることも
いざ自分がその場に立ってみると
やっぱり同じような過ちに陥ってしまい
自分がどうしていけばいいのか
すっかり見失ってしまっていた。

今日のイベントで聴いた話は
そんなわたしに
大事な原点を気付かせてくれるような話だった。
そうそう、そうだよね。

ほんとは行くのが面倒だったし
「就活」っていうと
ものすごくガツガツしたイメージ
必要以上に殺伐としたイメージで
イベントに行くのが嫌になってたのだけれど、
キャリアコンサルタントさんが話してくれたことは
そういうものとは違った
希望と楽しみに溢れてるものだった。

そして、じぶんのことをうまく曝け出せる、
そういう話術や考え方はさすがだと思った。
つまらない話はしない。
うまいこと興味を引く、
しかもその人らしさのあるものだった。
今の時代の人事ぽくて素敵やな。

今日のイベントに参加したのはたった40分だけど
学んだことは今のわたしにとってかなり大きかった。
わざわざ坂を上って行った価値は十分あったなぁ。

インターンシップや就活が
楽しみになって来ました。

純恋歌を聴く真夜中、

苦しいなぁ、、
なんだか息苦しくて
思うように生きれないし
最近はじぶんの足りない部分に気付くことが多くて
とても焦っています。

だけど立ち止まってることはもう、出来なくて
とりあえずなにか本を広げてみる
なにか文章を書いてみる
勢いでいいから一歩を踏み出してみる、
そんな感じです。

ときに叱り、ときに心配し
ときに呆れ、そして励まして誉めてくれる
そういう親友がいることは
わたしにとってとても支えになっています。

じぶんでどうにかするしかない問題で
逃げることも出来ない、でもなかなか進めずに
くじけそうなときも
そばに恋人がいてくれることで支えられています。

家族と遠く離れたこの場所で、
そういう人たちが居てくれること。
どれだけ救われているか。

ひとりぼっちだったら生きていけないよ。
ほんのちょっとの会話でも
意味を持つんだよ。

私とともに居てくれる人たちに
甘え過ぎることなく
しっかり生きていきていきたいなぁと
おもったらすこし涙が出ました。

小さい頃、涙というものは
悲しい時に流すものだった。

大きくなればなるほど
嬉しいことやありがたいことへの涙が
少しずつ増えていくんだね。
きっとこれからももっと。

だから、お母さん、だいじょうぶだよ。

徒然だしのもと

まえの、鳥の絵のブログデザインが好きで
何度も何ヶ月も使っていましたが
季節は変わるものなので
たまにはデザインも替えてみようと思う。爽やか。

仏文演習の担当範囲、
どう頑張っても発音が分からず
1回生のとき授業を担当してもらっていた
L先生に教えてもらいに行きました。

サークルの顧問の先生にお願いに行くのと
英文科の先生に履修届け印をもらう以外で
先生の部屋に行くのは初めて。

親友とふたりで
こんなん訊きに行ってええんかなーと思ったりもしたけど
先生は快く教えてくださいました。やさしい。
メルシー、マダム・ラツラフ!

授業中寝ると怒るけど、何だかんだいって
とても優しいマダムと思われ。

「ムッシュササキ、寝ナイデクダサーイ!」

これを書いている今、
どっちの料理ショーでカレー対決してて
それがとてつもなくおいしそうです。
シーフードカレーっていいなぁ。

今晩は仏語の勉強と米文のレポート書き上げます。
「偉大なるギャツビー」を読んでいます。

英米文学を読むようになって気付いたけれど
やはり私は日本文学、それも
近代日本文学がいちばん好きだと気付きました。
現代も良いけれど、近代文学には
現代文学からは味わえない浪漫を感じます。

最近、幸田文の作品に魅かれていて
しかもタイトルが近代日本らしくていいなぁと思う。
「きもの」「流れる」「父・こんなこと」とか。
普通の単語なのだけれど
日本語の美しさを感じます。

精進

春から遅ればせながら始めた英会話。
2コマ×週2でずっとやってきましたが
今日でやっとレベル1が終了しました。
レベルチェックテストを担当してくださった
Sモン先生(注:「しょーもん」ではない)に感謝。

彼は私が今の英会話教室に入るときの
レベルチェックも担当してくれた先生であり、
いちばんレッスン受けた数の多い先生。

エレキギターを弾くクレイジーガイ。
私の住んでいる地域だからと
ウォンバットネタをふられることが多い。笑
そしてまた、terrible!!、クレイジー!
と連発してしまうような絵を
どんどんホワイトボードに描いていく人だ。
ナイスガイ!笑

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ところで、今日はのだめカンタービレの発売日だった。

去年、本屋で予約したのだけど
あまりにもいい加減で
わけの分かっていなさそうなおじさんが受付だったので
予約されてへんかもなぁ…
でもまぁいいや~。と思っていた。

しかしながら本日、
本屋に確認に行って見ると
ちゃんと予約されていて
まんまと「マングースキーホルダー付き」
限定版を手にしてしまった私でした。

のだめカンタービレは
私にとってただ面白いだけではなくて
励まされ、頑張ろうと思わせられる存在。

漫画の人物にこんなにも励まされているわたし。
…きっかけは何でもいいんだ、
それでやる気が出るなら。

失態

ぐるぐる。
掃除したりネットしたり課題したり
洗濯したり将来について悩んだり
就活の終わった友人のことを考えて
うろうろしていたら

あれ、明るくなってる…
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GLAYバラードベスト→ラルクのREAL→ラルクのREAL→ラルクのHEART→GLAYのONE LOVE→ラルクのTrue→GLAYのバラードベスト…という恐るべき循環でござる。

大学生になってから変わったことと言えば
ときどき平気で
朝になってから眠るようになったことだ。

庶民シュート(花道!関係なし!笑

ただいま~!バイト!働きました!
去年の今頃は、こんな高いビルで
飲食店のホールやってるなんて想像も出来なかったので
人生とは不思議やなぁと
眼下に広がる大阪の街を眺めながら
しみじみしてました。

それは最初見たときと同じように
いまもキレイな闇と光の海であります。

バイトで少し疲れたものの
明日はお母さんが家に来るので
夜中に我が家を掃除しています。
ラルクとGLAYを聴きながら☆
最近そんなに聴く機会がなかったので
テンションも上がる!アゲアゲだo(>▽<)o!

今日は、大学の授業終わってから
近所のスーパーへ日用雑貨を買いに行きました。
たまに日用雑貨買うの大好きです。
なにげにいつも楽しみにしています。

料理雑誌で見た「きれいのミスト」の
シンクまわり用が欲しくて探してて
きょうやっと買えました。
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苦手な排水溝掃除も
これですこしは楽しくなるかな~^^
あとは、米の防虫剤とかビニール手袋とか…
そういうものを買うのがなんだか楽しい。笑
わくわくどきどきします。
ひとり暮らしの醍醐味です。

そろそろゴキブリだんごが欲しいです。
もう期限が切れてるんじゃないかなぁ。
そういえばゴッキーさんが部屋に出る夢を見ました。
がくがくぶるぶる(;゚д゚)!
どれだけ恐れているんでしょう。

なちゅらるはい(。→∀←。)

やたー!レポート死にかけたけど完成。
毎週毎週、末期症状!
ワインズバーグ・オハイオ!

恋人とボムザブログと
FM大阪の「もぐもぐ」(平日毎朝放送ちゅう!)のおかげです。
ロナウジーニョ、ロナウジーにょ。

テイ子さんとショータくんおもろい!!
ヌーサン!ヌーサン!笑

最近気になる歌は
ボニーピンクの「A Perfect Sky」。
エビちゃんのアネッサのCM曲。

あとは福山雅治の「Milk Tea」。
スコール以来の乙女曲なんだ!

はやくレンタルに出ないかな。
(いい加減TSUTAYA会員になるべき!)

GLAYの「G4」!「LAYLA」が入ってるo(>▽<)o
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なんというかね、ジャケットがステキすぎるね。
て、テルさん光ってるよ!笑
シングルは買わない主義だけど、生協で買おうかな。

それでは大学に行きます!
1限が…orz

感謝したい気持ち

(前の記事の続き。?)
ここからは今日しみじみ感じたことを書きます。

GLAYのベストの「SPECIAL THANKS」や
「pure soul」や「生きがい」とか
ラルクの「True」や「HEART」というアルバムを聴いたら
昔のことがあまりにも懐かしく思い出されて
鳥肌が立ちました。なんだか怖くなった。

中学・高校時代の私は
これらの曲を夜中の薄暗い部屋で独り、
何度聴いたことか!!もう何百回?懐かしすぎる。

あのころ想像も出来なかった未来が
ちゃんと此処にあるんだわ、と思うと
感謝せずにはいられないし、怖い。

こんなに幸せで大切なものがある今なら
何をどんなに頑張ったって惜しくない。惜しくないよ。
どんなに感謝しても足りないくらいで、
私に出来ることは頑張るべきことを頑張ることだ。
幸いにも、今の私は目標があって
なにを頑張ればいいのかも分かっている。

それさえも今まで見えなかったし分からなかった。
そういうことも全部、きっと大切な人のおかげだ。

* *  *

中学・高校時代は「恋愛」というものが
なにかから逃げる場所だった。
でも何度も失敗したりする中で
何度も泣いて、泣いて泣き通すうちに
それはほんとうの恋愛じゃないんだと気付いた。

甘える場所でも逃げる場所でもないよね。

もちろん、ほんとにいつも支えてもらっているし
わたしも支えたいと思う。支えあう場所でなきゃ。
(私がちゃんと支えられてるのかはまだ分かんないけど…
だけど、甘えたり誤魔化したりは絶対にしちゃいけない。
自分の至らなさに気付かされて
ああ、もっと頑張らなくちゃ!
と戒められる場所でなければならない。と思うな。

そして、じぶんの夢に気付ける場所であり
夢を叶えていく場所でありたい。
いまがまさにちゃんとそういう状態で居られて、
私はほんとうに感謝しています。

恋人は怒ったり叱ったりほとんどしない。
とても優しくて温かくて私より大人だ。
それゆえに余計に、ああ頑張ろうって思える。
頑張らなくちゃ申し訳ないよ。
とてもちっぽけで自暴自棄だった私を救ってくれた。

人って、本当に
誹謗中傷されてばかりだとほんとにダメになっちゃうし
誉められたり励まされたりし続けると
どんどん頑張ろうって思えるものなんだなぁ。
そんな人が居てくれることはなんて幸せなんだろう。

だからもう、負けられません。

「ネ申」っていいよね

んー、暑いのと腹痛などなどの事情により
食欲も無く、薬は効かず、暑いが寒い。
1限にはなんとか出れましたが
昨夜の睡眠時間が1時間半であることに耐えかねて
とりあえず家に帰り、眠っていました。

痛みの治まらないおなかを抱えて
商店街に買い物にいかねばならなかったです。
ひとり暮らしって大変だー(ノД<)

朦朧とした頭の中で、それはそれはひさしぶりに
「女だからって、なんでこんな目に遭わなきゃいけないのよ!」
というアスカの言葉が思い出されました。

ん、要するに私はおたくやということやな。

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そして最近昔ほどは漫画を読まない私が
横になりながらぼんやり見ていたのがこの2冊です。
最近、あらためて
私ってちょっとおたくだなぁと思う。
でも「ふたつのスピカ」は純粋でいいお話です。泣けちゃう。
糸色望先生もいいよ。
どうでもいいけど、ネット用語の「ネ申」って字面(?)
わたしは嫌いじゃないよ。おもろい。

先日、親友に「きゃしゃ、今日おもろい!」と言われました。
…いつもはおもしろくないらしい(;゚д゚)。あわわ。

月曜日が演習の発表なので
頑張ってアイヴァンホーしちゃうよ。
火遊びはしないけど、アイヴァンホーしちゃうよ。

ハチミツとクローバーの新刊は7月14日発売だそうです(。→∀←。)キャハ♡
やったー!!めっちゃ待ってました。
大好きで大好きでたまりません。

おなかいたい。

英会話の先生が
「Pikachu~!」
といってピカチューを描いてくれました。

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…って、うん?
下半身がなんだかキモスだよ、それ??

変化

英文学講義でデフォー読んでるけど
面白いよ。ROXANA。原文でも分かりやすくて。
とうとうクライマックス前まで来たよ。

様々な地理的移動、男性遍歴を経て
主人公・ロクスアーナが行き着く先は…
悲劇らしいのですが楽しみです。

最近は色々なことに
将来の責任を感じるなあ。
だから、頑張らなきゃいけない!と思える。

私は勝手に生きてきた。
だけどもう、勝手には生きられない。
独りだったら負けてもいいけど
負けちゃいけない、負けられない。

それは私にとって大変喜ぶべきことです。

焦るな危険

もう大学3回生ともなると
とりあえず5つぐらいの就活サイトに登録して
メール受信箱やお気に入りが
さらに気持ちの悪い状況になっています…

登録すりゃいいってもんじゃないよ!
ほんまにな。

だけど、就活に関する質問に
とりあえず答えていくうちに
とんでもなく漠然と宇宙のように広がってたものが
多少のまとまりをみせた気がします。それだけは感謝。

企業に就職して地位を築くことが
わたしの夢というわけでもないので
わりと幅広く当たっていく気がします。(当たって砕ける)
いつまで経ってもそれは変わらないし、変えません。

だって!私の夢も目標も
しっかり出来上がっちゃっているし
ああ、多分これらを叶えるな、私。と思える。
これらの夢と目標を叶えて社会に貢献するために
私は生まれてきたんだろうな!と思う。

ところで、最近あらためて思うのは
やっぱり文学部生とうちのサークルの人達とでは
驚くくらい、話す内容も興味の対象も
社会に対する姿勢も違っていて
このサークルに入ってた私の理由は
サークルからすれば不謹慎極まりないものだけれど
私の目的は達成されたなと感じています!
みなさんありがとう。

これからも色々な分野の人に出会っていきたいー。

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