わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 嬉しい、楽しい、大好き 
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メモ

土日の朝は、寝ぼけながら
もしくは夢うつつに
ラジオをぼんやり聴いているのだけど
東京スカパラのラジオで

「歳を重ねるごとに、
 同じ歌の中でも気にとめる言葉・歌詞が変わってくるんです。
 若いころはとくに何も思わなかった部分に
 つよく惹かれたりして。あれ、ここの歌詞って
 こういうことを言ってたんだ!!!って気づくことが多くて。
 それがすごく面白いなぁと」

と語っているのを聴いて
そうそう、そうなんだよー!!
と思わず興奮してしまいました。

じぶんの感じていることを
ほかの人も感じているんだぁ~と
うれしくなりました。

わたしは昔から大好きな音楽アーティストがいて
その人たちの音楽を
もう10年くらい聴いてきたわけだけど
中学のとき、高校のとき、浪人のとき、
そして今、心に響く言葉は違ってきてる。
これからもどんどん変化していくんだろうなぁ。


ぜんぜん関係ないけど
きょうの夢で、恋人らしきひとが出てきました。

でも、最初はたしかに恋人本人だったのだけど
途中から明らかに違う人でした。
今思い出した限りでも、見た目がちがいます。

だけど夢の中のわたしは
恋人本人だと信じて疑うことなく、
あるいはちょっと変だなぁと思いつつも
いつもどおり恋人本人として扱い、
物語が進んでいきました。

恋人が浮気をしていることが発覚し、
怒ったわたしは
別れることを前提とした旅に出ようとしました。
旅立つ前に、平手打ちをくらわしました。
そのときもやはり姿や顔形が恋人ではなかったのですが
相変わらず恋人(Tちゃん)である
という前提で話が進んでいきました。

そうこうしているうちに目がさめました。
…なんだったのでしょう。

高校のとき、ピーコが岐阜に来るという夢を見たときも
似たようなことがありました。

岐阜の喫茶店でピーコに遭遇し、
ピーコだと思い込んで
夢の中のわたしは一生懸命話してたのだけど
客観的に見たところ
その人はピーコではなく
ただのふつうのおばさんでした。

最後まで彼女がピーコ本人であるとして話が進みましたが
どうみてもあの姿はピーコではないのです。
だって、髪を明るく染めて痩せてて、ちょっと背が高い、
派手な化粧をしたおばさんだったんだもの。

この、夢の中での思い込みは
いったいなんなのでしょう。不思議ですね。
夢の中ぐらい、ちゃんと本物に会いたいですよね。

ずっと魔法のコトバとミルクティーが
部屋に流れていました。

今日のBGMは…以下のアーティストのアルバム。

柴田淳(月光浴という歌が大好きなのです)

大貫妙子(昭和とは思えない色あせない温かさ)

wyolica(心地よいうたを作る人たちだ)

姉御、

教習がはじまったら夏休み気分。
まだ集中講義もあるんだわ…

今日はバイト先の仲間で
わたしのこころの姉御!姉さん!
と思っていた女性の
最後の出勤日だった。
なんだか寂しい。

私の働く店では新しい体制がはじまり
理不尽なシフト削減が大幅に行われた。
今までこのバイトを生計の補助にしていた彼女は、
このままでは生活できないため
辞めざるを得なくなってしまったのだ。

姉さんは、いわゆる
出来る女!タイプの人で
わたしはいつもお世話になっていたし
これからもずっとお世話になると思っていた。
だから、こんな形でいっしょに働けなくなるのは
ほんとうに悲しい。

わたしがバイト仲間として会えたのは
昨日が最後だったので
「わーん、嫌です!」とめそめそしていたら
「メールでも電話でもしてき~。
 また呑みに行こなぁ」
と連絡先を書いて渡してくれた。
かっこいい。
やっぱり姉さんだわ…!!
となんだかほろりとしてしまった。
こんな私を温かい目で見てくれる女性だ。

これからもみんなで会えますように。

ただ、あったことをつづる。

きょうはバイトで
「笑顔で付きだしを出す」という役だった。
今日のシフト分担表を見て愕然としてしまいましたよ。
まさか、あの役が私に来るとは。
見た瞬間、へなへな~。
生涯、座敷っ子なのだと思ったのに…。

わたしはこのダイニングバーに勤め始めて以来、
ずっと座敷のホール(ウェイトレス)としてやってきた。
テーブル席やカウンターは
まさに未知のテリトリー。
座敷内で生きてきたのです。

そんなわたしが
座敷、テーブル席、カウンター席、バーカウンター席、
全席に付きだしを出す役だなんて。

付きだしと言ってもただの付きだしではない。
うちの店で新たに始まったサービスなのだ。

わたしの腕ほどの長さを直径とする
取っ手つきの大きな大きな器。
その中には、底に氷が敷き詰められ
その上にはたくさんの新鮮野菜たちが乗っている。

付きだし係の人は
この野菜盛り合わせを持ってテーブルを回り、
この中からお客さんが食べたいものを3種類選んでもらい
それを取り分けてあげるのである。

まさにサービスと付きだしの融合体。

なるほど、普通の店より一段階上を目指す当店には
ふさわしいサービスではある。

だがしかし、
これは笑顔が素敵なS本さん(♂)がやるべきもので
わたしなどがやるべきではない。
しかも女の子には重い。

お客さんは「へえ、お洒落ね!!」
などと確かに喜ぶのだけれど
わたしは初めての体験に戸惑い、
慣れないテーブル席、カウンター席で右往左往。

無事にラストオーダーを迎えた時には
肩にひどい疲労と痛みを抱えていた。
ひさしぶりに長時間靴を履き、足も限界。
…そうそう、座敷のいいとこは
靴を履かずに接客できることだった。

なんだかんだでラストまで働いてた…

最近、うちの店は
とにかく黒字を出すために
どんどん客を入れる。
何回転してるのかというくらい。
おかげでみんな疲れ気味だ。

ぜんぶの仕事がおわったあと、
バイト仲間の子といっしょに
終電を気にしながらあわてて「まかない」を食べた。
わたしはいつも食べずに帰るので
はじめての経験。いまさら。

はじめてのまかない。
だけど、まかないというか
そのまま残り物だったり、
キュウリ半分がまるごと。でん!
トマトがまるごと。でん!
…なんて野生的な料理だ!笑

でもバイトのあと
一緒に働いた仲間と食べるというのは
なんだか嬉しかったです。

なんだかつれづれ綴って
今日はこのへんで終わります。

あしたから毎日教習所に通います。

むむむ、

もう授業もほとんど無くなって
ひとりで居る時間が多いです…
受験生だったころでさえも
最低限、家族とは関わるわけだから
ほんとうにひとりで一日中過ごすのは
病んでしまいますね…

「milk tea」福山雅治

「魔法のコトバ」スピッツ

部屋ではこの2曲が延々流れています。
とくに魔法のコトバは
ハチクロ劇場版の主題歌で
映画を観に行ってからずっとこの歌が
こころのなかでも流れています。

スピッツがハチクロの原作を読んで作った歌。
ノスタルジアと温かさが
ハチクロにとても合っています。

人の一生、私の一生

今日はお父さんが来て
いっしょにお昼ごはんを食べに行きました。
そのあとはテスト勉強。

今セメの授業も順に終わっていき、
大学に入って3度目の夏休みが近付いています。

勉強したりレポートの題材を探したりしつつ
逸見さんと本田美奈子さんの番組を観ていました。

この人生の中で
わたしは何を残せるのか。
何を残したいのか。

生きていることが当たり前のように
毎日が過ぎています。
じぶんが生きていること
いつか死ぬということ
すべてに実感が感じられなくて、不思議に思えます。

一秒一秒、死に近付いているこの瞬間を
無駄にしたくない。
ああそうだ、私は無駄にしたくない。
急流のようにどんどん速さを増して過ぎる
この日々に流されないよう
もっと1日1日を大切に生きること。
自分の生活を、生き方を
もう一回見直さなくちゃ。

現在。

わたしの前にはいつでも
目の前の現実があって
過去はどんどん忘れてしまう。

過去はいつでも振り返る対象でしかない。
今の私に無くてはならないものだったけれど
かといって、今の私に直接影響を及ぼすものではない。
ぼんやりと遠い。もう現実ではない。

だけどそれは当然だ。

歳を重ねるほど
大切なものが出来ているのだから。
現在を生きることで精いっぱい。

でもそれでいい。

時は容赦なくわたしにも周りにも流れていて
ひとは過去の中では生きていけないもの。

夢をかなえることと、
大切なひとを守ることが
今のわたしの目標です。
わたしはこれからも
ずっと前を見て生きていくだろう。

そうそう、映画。

テストが近いけれど
授業が終わったものも多いので
意外と時間があるような気がしています。
テストもなんとかなりそうな気がしています。
ああ、あほなのかなぁ私…

この前、ハチミツとクローバーの映画を観に行きました。
映画を観に行くのは面倒くさくて
なかなか行けないんだけど
色々思うことあったのと
どうも気になってそわそわしてしまうので
梅田に行くついでに
思い切って観に行ったら…
案外時間かからずに観れるものなんだ。
と目からウロコ。ロココ調。

ちょうど映画の始まる10分前に着き、
しかもその日は空いていて余裕で着席。
映画って、ちょっとした合間をぬって観に来れるものなんだ。
ああこれからは、観たい映画はちゃんと観に来よう。
短時間で別世界に来れたみたい。
ものすごく気分転換になりました。

映画自体の良し悪しがどうこうよりも
そのときのわたしにはぴったりな内容でした。
観終わったあとに、よかったぁって
ほんわかするような映画でした。
帰り道、太陽の光がやさしい気がしました。

わたしの周りの世界はやさしい光で満ちている、
なんて思えました。

ハチクロメイキングフォトブックも買いました。
小さめの、映画の写真集みたいなもの。
買おうかどうか何回も何日も悩んで、やっと決心しました。

最近のわたしは、いきなり衝動買いせずに
何日も経ってもどうしても欲しいなら買う、
ということを覚えたのです。笑

後悔したらどうしようって思ったりしたけど
買ってほんとに良かったです。
ハチクロの映画がますます好きになります。
写真が好きな私には尚更嬉しい。
あたたかい雰囲気の写真がたくさんで和むし
羽海野チカさんが出演者さんを描いたページが
とても可愛くて。
勉強に疲れたら何度も読み返しています。

みんなにはとくに薦めないけれど、
わたしにとってはとても素敵な映画と本でした。

テスト、頑張って乗り切ろう。

ひとつずつ

朝、目覚ましの代わりに
ラジオが流れ出す設定にしています。
世間の子供達は昨日から夏休み。
わたしの夏休みは
テストとレポートを越えた先に
やっとやって来ます。

今日から「ハチミツとクローバー」の映画が上映開始。
すごく観たいなぁ。観たくて仕方ないけれど
初日は混むんだろうなぁ…

DEATH NOTEも観たいなぁ。

なかなか映画館に行ってまで観ないけれど
ぜひどんどん観に行きたいです。どきどき。

昨日、家の近くの本屋さんに行きました。
そのお店は2階がコミック売り場になっていて
わたしは階段をあがっていました。

あとから来た小学生の男の子が
わたしをぬかして嬉しそうに2階へ上がっていきました。

そっかぁ夏休みだったんだ。

男の子は棚を眺めながら
しばらく悩んだあと
一冊を選んで、レジに持って行きました。

男の子が選んだのはCLAMP先生のツバサ3巻でした。

CLAMP先生はカードキャプターさくらや
ツバサやホリックで有名ですが
わたしが小学生の頃、大好きで止まなかったのは
聖伝やレイアース、Xや東京BABYRONでした。

あのころはあくまで
少女漫画界、それも20代女性を中心に
有名だったCLAMP先生の作品を
今では、小学生の男の子までが読んでいる。

しかも、小学生の男の子が
わざわざ自分のお小遣いで買うんだ。
お小遣いで一冊だけ買える!なにを買おう?
彼が真剣に迷って悩んで
買うことに決めたのがCLAMP作品であったこと。

嬉しそうに買う姿。
期待感でいっぱいの笑顔。

見ていたわたしまで、なんだか嬉しくなり
CLAMP先生ってすごいなぁと思いました。

それと同時に
小学生の頃のじぶんを思い出しました。

あのころはそう、滅多に漫画なんて買えなくて
たまに一冊だけ買ってもらえることになって
なにを買おうかほんとうに真剣に迷ったものです。

今のわたしは溢れんばかりの漫画を所有しています。
でも小学生の頃のことを思い出すと
今のこの状態が恐ろしくなりました。
そうだった。あの原点を忘れちゃいけないんだ。

日記のきっかけ

わたしは1回生の頃から
ウェブ上に日記を書いています。
途中何度も新しい日記に移転して、
移転して、ようやく今この日記に落ち着いています。

ずっと見てくれている友達もいます。
ほんとうにありがたいことです。

前にも書いたことがあるけれど
私がウェブ上に日記を書くことにしたきっかけは
羽海野チカさんでした。

夏以降、宅浪だった私は
まさに文字通り
毎日のように引きこもり生活が続き
(本当に外に出ませんでした)
鬱々とした日々を送っていました。

外界との関わりを殆ど遮断した空間。
私がお世話になった通信教育である
Z会の添削を通して関わるくらい。笑

そんな生活に病んだりうんざりしたりしながら
エネルギー切れ、限界に達していた
冬の2月頃、我が家にネットが繋がりました。

やっとのネットデビュー。
私はさっそく
当時から大好きだった「ハチクロ」を検索し
羽海野チカさんの日記を見つけました。
漫画もステキだけど
日記も綺麗で可愛くてステキ!
と感銘を受けた私は
羽海野さんの日記を読むのが
日々の楽しみになっていました。

受験が終わったら、じぶんの日記をウェブ上に書こう!
と強くおもいました。懐かしい。
その頃に提出したZ会答案の
「ひとこと欄」にもそんなことを書いていたりして、
当時のわたしが如何に熱中していたか分かります。笑

あの頃の私と
現在のわたし。

大学生活は三年目を迎え、
日記をつけ始めてから2年が経ちました。

きっとあのころ目指していたものには
まだまだ近づけていないよなぁ。
単なる日記なのだけれど
もっと大切に書いていけると良いなぁと思います。

靴、靴、

靴が欲しいのに
全然見つからない。
デザインと値段と丈夫さと履きやすさが
ちょうど良い!!というのが
なぜか見つからない。

靴がないと外に出れません。
ああ靴…

街でも探して
田舎でも探して
慣れない場所にも行ったのに
それでも見つからず…

うわーん。

夜のやさしさ

夜は不思議な雰囲気と力を持っています。
朝も昼も夜も大好きだけど
怖いような安心できるような優しいような
夜闇は昔から好きです。

大学に入ってからだけでも
夜闇とともに思い出すような思い出は
たくさんあります。

・まだ1回生のとき、
親友の家にみんなで泊まったこと。
ほぼオールだったけど…笑
暗い中、みんなで話してた思い出があります。

・サークルの飲み会のあと
理由あって泣き出した私。
午前2時ごろに大学の食堂の横のテーブルで
親友と話したこと。
ほんとうにありがたいことだなぁと
しあわせを感じました。

・人科の七夕祭のとき
サークルの仲間で焼きそばを食べた。
そのあと、親友とサークルの仲間と一緒に
商店街を歩き、坂下の某食堂に初めて行ったこと。
あのメンバーで行ったのは
あれが最初で最後になってしまったけれど
私にとってすてきな思い出です。

・1回生のときのサークル旅行で
宿泊先からかなり遠くにある酒屋さんを求めて
暗い中、海沿いの道を
みんなで歩いたこと。

ものすごい速さで動く小さな物体を見て
ぜったいにゴキだ!!(泣)と思ったら
カニだった。地域の違いを感じた。

・冬の近付く秋のある日
先輩たちとファミレスで延々話し通し、
朝4時ごろに大学の正門をくぐり
凍えるような空気の中
大学構内を歩き
吐く息を白くして
自転車の後ろに乗り
ちょっとあたたかくなったこと。

誰も居ない大学の坂をブレーキかけずに
一気に猛スピードで駆け下りて
死ぬかと思ったこと。

・当時バイトしてた塾での講師友達といっしょに
ドライブに行ったこと。
かもちゃんとえびすんと!笑
えびすんの恋愛話のステキさに
かもちゃんと私は感心してた。
そして、えびすんは運転が上手かった。
大阪で有名な夜景スポットにも行ったんだけど
ほんとに綺麗だったよー。

・2回生のとき
先輩の家で勉強会をしたあと
寒い中必死で走って帰ったこと。
まだ3月の午前5時は、真っ暗で極寒。
息が出来なくなるほどで、
しかも肺が痛くなって、もうすこしで窒息するとこでした。
坂下のローソンが無かったら
確実に死んでいたと思う。(本気

・些細なことで傷付けてしまった人に
始発ぐらいの電車に乗って謝りに行ったこと。

・家の近くの大きな公園で
夜中の0時過ぎに後輩と延々話たこと。
今思えば、後輩の恋愛相談という
なかなかどうでもよい話題でした…笑
でもなんだか印象的。

・恋人の自転車の後ろに乗せてもらって
家の近くだけど知らない場所を
探検したこと。

散歩や探検が好きなので
とても嬉しかったです。
ちょっとした時間だったと思うけど
わたしにとって大事な思い出です。

・2回生のときに見に行った花火。
そんなに規模の大きな大会ではなかったのに
とてもステキな、楽しめる花火大会でした。
すごく満足して帰りました。

・夏のアジアカップで東京に行った時
夜、晩ごはんを食べるために
ぜんぜん知らない街を歩いてさ迷ったこと。
ちょうどお祭りだったらしく
ものすごく混んでて大変だったよね。
ジンギスカンを食べて美味しかったんだけど
量が少なくて、結局あとでマックを買ってきました。笑
(あ、マクド??)

あー、あと、行きの夜行バスで
後輩たちといっしょに行ったこと…
あんまり寝れなかったなぁ。

・夏に行った旅行。
真っ暗な田舎道を歩いてコンビニに行った。
ほんとうに電灯も何もなくて
真っ暗で、怖かったなぁ。笑

・夜の11時過ぎに
梅田へ焼肉を食べに行き
そのあと歩いた怪しげな通り。笑
びくびくしながら歩いたけど
今思えば面白かったかも。

・クリスマス祝いで梅田に行ったこと。
恋人はステキなレストラン…レストラン?
を予約していてくれて
とても感動しました。ギザかっこよす!
美味しかったなぁー。しあわせすぎる。
そういえば、ゲームセンターで
わたがしをもらって食べてたなぁ…☆
そんでもって、百貨店で買ったシャンパンが
とても美味しかったです。

・夜行バスでスノボに行ったこと。
夜に集まるって楽しい!笑
朝6時過ぎにホテルに着いたけど
まだ暗くて寒かったよねぇ。
夜に銭湯(温泉??)へ歩いたことや
帰りの日、夕ご飯を求めて
雪だか雨だか降る中、
ちょっと遠くまで歩いたこと…。
探検好きな私は楽しんでいました。笑

些細なことから大きなことまで
きっと何年経っても思い出すような
そんな幸せの思い出。はぁステキ!!

夜は気持ちが落ち着くね。
それでいて、何か起こるような
ドキドキ、わくわく感もあったりします。

ああ、幼い頃からの思い出を全部挙げていきたいけど
それはまた別の機会にします。

夜はこれからも
みんなを不思議な力と愛しさで包む
優しいものでありますように。

大切なもの

今年も恋人の誕生日を無事に祝えたことを
心から感謝します。

中学・高校時代の私には
まるで信じられない夢のような出来事です。

人を愛するってどういうことなのか。

なんにも分かりませんでした。
分かろうともしませんでした。

そんな大切な人が、ほんとに出来るんだろうか。

中学・高校時代
わたしは恋愛沙汰を随分粗末に扱ってきました。
というと語弊がありますが
正確には、どうして良いのか分からなくて
結果的に粗末に扱ってしまったと気付いて
人を傷付けてしまったかもしれぬことを
深く反省し、後悔し、涙しました。

だけど、それは
当時の私にはまだ、ほんとうに大切なものが
見つかっていなかったからであり
またそのような準備も心構えも
出来ていなかったからなのだと思います。

そのような経験をしたから
山ほど泣いたから
遠回りして、遠回りして
やっと辿り着けたのです。

心から、守りたいと思えるものが出来ました。
とても嬉しいです。しあわせです。
まだまだ弱くて小さな私だけど
1歩1歩強くなっていきます。

この前、ちぃちゃんと
学内を歩いていたら…

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ナナフシだ!!

擬態する虫だ!
写メで見るよりも実物の方が
木の枝っぽかった!!
小さい頃本で何度も見たけれど
こういうのって何処かの山奥か、
遠くの国に居るものだと思ってた…

まさか大学内で発見するとは!
思わず写メで撮ってしまいました…
感動。

* * *

最近、虫がほんとに苦手になりました。
小さい頃は超自然の中で生きていたし
毎日のように昆虫図鑑も植物図鑑も眺めていましたが…
今はもう、見るだけでもダメです。

しかも最近、バイト先では
まさに飲食店の夏!らしく
ゴッキーさんが出てくるようになりました…
しかもしばしばお客さんまで脅かします。

この地球に後から生まれて来たくせに
こんなことを言うのは、その、大変あつかましいと思いますが、
人間との住み分けって出来ないものでしょうか…?

はぁ、いやだ…

試合終了

はてさて今日は午後からインターンの面接。
妙に晴れていて暑い中、
中ノ島のあたりをぐるぐる歩いてました。

最初の1時間は社員さんとの懇談で
そのあとの1時間が面接。

ほんとは行きたくないなぁと思ってたんだけど
当日になって、なんだか楽しみになった。

でね、行ったわけですけれども…
ほんとうに行って良かったと思った!
たぶん落ちたと思う。
ていうか、ふつうに就活より倍率高いことに気付いた。笑

でもね、社員さんとの懇談では
どういう会社なのかとか
どんな仕事をしているのかとか
かなり色々な話を聴けて
その企業が好きになってしまったほど。

産休して、復帰したという社員さんの話も聴けて
そういう制度、そしてそれを受け入れる職場の雰囲気が
すごく良いというとこに
かなりいいかも!!と思ったり。
ちょうど昨日、ちぃちゃんと話して
悩んでたんだよね。笑

たぶん、就活するときにも
この企業は応募するだろうと思います。

そのあとの面接も
すごく勉強になった!
まさか面接でこんなに色々学ぶとは思わなかった!笑

みんなキラキラしてたよ?
すてきな子が多くて
話を聴いてて、なるほどなぁ!!!と
感動すら覚えてしまっていた…

たった1度きりの出会いだけど
こんな人達に出会えて良かったぁって思いました。

自分の中で何が足りないのかとか
もっとどうすべきなのかとか
そういうことまで見えて来ました。
きっと今回の私は与えられっぱなしで、
なんにも与えられなかったよなと思う。
こんなんじゃだめだぁー!!!!!
悔しいけど、でも来てよかったと思えた。

就活までにすべきことが
少しずつ見えてくる。
今までと違う一歩を踏み出して
今まで出会わなかった人に会う。

「インターン面倒くさい」なんて言わずに
面接だけでも受けるべき!!

選抜段階でも、グループワークしたり
社員さんとの懇談があったり、
ほかの子に色々学ぶことあったり…
ほんと、受けて良かったなぁって思っています。

面接が終わり、一緒に受けた子達と梅田まで帰り
バイトまでの時間つぶし&夕ご飯で入った喫茶店で
早速学んだことと、自分の改善点、
目標などを書いてまとめました。

ちょっとのきっかけでも最大限生かす、
そういう人間でありたいなと思います。

今日出会った人たちに
そしてこれから出会う人たちに
いつも何かを与えられる自分になっていたい。

よしよし、

今日は午前の授業に出た後
スーツを着て街を歩いていました。
青春スーツではありません。
暑いです。

生まれて初めて企業に行ったわけですけども。

んん。

これは…違うかも!
じぶんの行きたい分野の会社は
何処もインターンを開催してなくて
とりあえず関西でやってる
狭い選択肢の中からなんとか選んだものでしたが…

んー、興味ないかも…
でも今日受けたことで色々分かってよかったぁ。

グループディスカッションだったのだけど
なんだろう…
やっぱりこういうのを見ると
私自身はさておき
同じ大学の友達やサークルの仲間は
かなり頭がいいんだなぁと改めて感じました。

ディスカッション自体はラクだったのだけど
かといって適当に甘んじてて
手ごたえみたいなのはないな。

このレベルじゃまだまだ足りなくて
もっと上を目指さなきゃと思う。
自分が全体のレベルを引き上げるような
そんな力がないとなー
とつくづく感じたわけです。

あとは、やっぱり自分の夢じゃなきゃだめだということ。
適当な企業で…なんて考えが頭をかすめた時期もあったけど
今日行ってわかった。

自分の夢は絶対かなえないと。
くだらない誤魔化しをするなと。
そんなものは、到底満足できるものではない。

さらに、意外だった発見は
私は意外と外見&雰囲気を重視していることです。笑
もちろん人間は中身だとは思います。
だがしかし…

だからなんだということもないけど…
健康であることを前提とした
非常に贅沢な要望なわけですが。

そういうこともすべて含めて
妥協はしたくないし、
しちゃいけないんだと気付いた。

迷走、

きょうはすこし悲しいことがありました。
でももう大丈夫。

明日はインターンの面接、
グループワークなので
ちょっと緊張しています…うにゃー。
今更いろいろ調べたりしています。

はぁ…疲れた。

息抜きに偶然見つけたもの。

ドラ○もんの最終回。

ウィキペディア↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%AE%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E
にも載っているように
幾つかの説があったり
藤子先生が一応の形で作ってみたものはあったものの
ほんとうの最終回らしきものは無いわけですが…

巷で主に流れたことのある噂は
「植物人間説」と「発明者はのび太説」。

もっとも、植物人間説の噂は
原作者の藤子先生が正式に
「流言飛語で根拠のないデマ」
「ドラえもんはそのような悲観的な終わり方にはしないつもりだ」
というコメントを発表までしている。
(ウィキペディアより。)

一方、発明者はのび太説は温かいものでちょっと泣ける。
とある漫画家さんにより
二次創作として描かれた最終回はかなり秀逸で、
大反響を呼んでいるんだそうです。

わたしも画力とストーリーに脱帽。↓

ttp://blog30.fc2.com/y/yonehan/file/final_dora.html

(↑最初にhを入れてください)

もとのドラ●もんからすれば
ちょっと難しい展開ではある気もしつつ
かなりよく出来た作品で感銘を受けちゃいます。
こんな終わり方だったら、かっこよい。
大人向けドラ●もん最終回といった感じですね。

最後のドラちゃんの言葉が好きです。

* * *
あと、全く関係ない某バンドの話題です。

「ウィキペディア」という語でググったら
3番目くらいにこんな記事が出てきた…

ttp://ameblo.jp/kougen/entry-10007917580.html
(hを最初に入れてください)

2●ゃんねるとウィキペディアの仕組みを
多少知ってる人じゃないと分からないような話ですが…

私の大好きな某バンドのボーカルさんは
生年月日、体重、身長などすべて非公開です。
ただし、身長は150cm代ってことは
某バンドおたくである私は知っていました。
ちっちゃい。かわいい。笑

そんな彼ですが
ウィキペディアの記事作成で彼の身長を入れると
(←といってもあくまで噂の身長)
すぐに消されるという時期があったらしい。
「ウィキペディア最大のタブー!?」みたいな勢いだったようです。
そのときの某掲示板の様子を載せたものがこの記事。

某バンドが大好きだけど
この記事に出てる人々が必死で身長入れてるのが
しつこすぎてすこし笑えました。

低俗なことに使われるのは心地よくないけど
良くても悪くてもなんでも話題にのぼれば嬉しいです。
こんな記事を読んで、
「ああ、やっぱりラ●クってほんといいよね!」
と改めて感じている私は少しズレているかもしれません…
もはや超越したラ●ク熱愛ぶりを発揮の私。笑

足取り軽く、

インターンの面接、
一社はスーツ着用、もう一社は私服。

スーツ新調すべきか悩みましたが
(入学式のために買った一着しか持ってない)
とりあえず今のやつで行くことにしました。
夏休み中に新しいの買えたらええやろという感じです。

最近、興味あることをもっと追求していこう
というのがわたしの目標になりつつあります。

土曜日の講演会に行ったのも
そういう気持ちからです。
フットワークは常に軽くなきゃね。

興味のあることはもちろん、
あまり興味のないものにも触れてみることは
大事な気がします。
意外な発見があるかもしれないし。

旅するのも大事やなと思っています。
社会人になったら
こんなに長期休暇もないわけやから…
いろいろなとこを見に行けるのは
今しかない気がします。

それを考えると、お金がないからと言い訳せずに
じぶんで精いっぱいバイトするなり
親に借金したりしてでも
旅に出るべきなんじゃないやろか。

手の鳴るほうへ

インターンシップの書類選考結果。

とある会社は、PCに届いたメールに書いてあるんじゃなくて
その会社に登録したマイページに結果が出るのね。
「結果をマイページに載せています。
 すぐにチェックしてください。」

なんか…私の場合すでに落ちてそうで(自信なし)
見たくないなぁ…ああいいや。
なんて思って見れずにいました。
わざわざログインしてまで見たくないー!
というわけでしばらく放置。
私ってそんな奴です。(あほだ)

でももう一社の結果が来たので
ああ、もう落ちててもいいやって思って
やっと見れました。
うん、ていうか早くみなよ。

おかげでグループワーク予約時間帯が
ひとつしか余ってなかった…
あほだ。でもね、ちょうど行ける時間でよかった。
今までの人生も、とくに自分の意思と関係なく
こういう偶然でトントンと進んでしまった。
ちょっと運命感じています。笑

まぁそりゃ書類ぐらいとおるな。
アイドル募集だって書類くらいは誰でも通るものね。ははん。
というわけで面接です…
面接がなにより苦手なので
たぶん落ちるでしょう。うぬぬ。
ここはひとつ開き直って、
就活の練習だと思って前向きに取り組もうと思います。

最近は、新しいことを学べるのって
とてもエネルギーを要することだけど
楽しくて素敵なことじゃん!
と思うのです。だから何だかんだいって楽しみです(*^▽^*)

盗んだバイクで走り出したい日、

生まれて初めて
バイトで地獄絵図を見ました。

オンボロジェットコースターに
延々乗り続けているような
目まぐるしい怒涛の忙しさ。

おそろしいです。
お客さんは神と言うより、鬼なのかもしれません。
鬼の子。

もう誰にも止められない

↑エヴァみたいなタイトルやな。

ねむいけどたまには更新するよ。
きょうは演習の発表が無事に全部終わりました。
やったぁ。後期もがんばろうう。

きょうのひとこと。
ミサイル撃つなよー!

きょうのごはん。
ポンデリング、野菜生活。

きょう、自分をアンパンマンキャラに例えるなら。
りんごちゃんか、鉄火のマキちゃんか
赤ちゃんまんか、ポットちゃんかな。
かんたんシスターズのプラちゃんマイちゃんでもいいよ。
そうめん和尚はかなりツワモノで素敵。

ほんとはバイキンマンかドキンちゃんが1番いいけど
人気有りそうだからやめておこう。

ではではおやすみなさい。
あ、朝来ちゃったねー…

失われた感覚、

高校時代、毎日・毎時間のように
親友と話していたことを思い出しました。
3年間同じクラスで、休み時間のたびに話していた勢いだから
きっとすごい時間話してたんだろうなぁ。

彼女の持つ感覚は
独特の、だけど洗練された感覚だと思っていたし
今もそう思います。

あの頃話していたようなことを
高校卒業以来、いっさい話していません。

高校時代の私が持っていた
あの感覚・感性が、
今は鈍ってしまったのではないかと思うと
すこし寂しいです。

とくに何も意識してなかったけど、
あの頃のほうが
今よりも些細なことをしっかり拾い上げて
大事に出来ていたのかもしれないなぁ…

なにも変わっていないと思ったけれど
やっぱり少しずつ変わってしまっているんだなぁ。

だけど、その親友も同じように思ってくれていたことが分かり
とても嬉しかったです。
きっと2人の中に
あの頃の感覚はしっかり眠っていて
また少しずつ覚醒して来るものだと信じています。笑

そのことも含めて、
人と話すことの大切さを改めて感じている今日このごろ。
何人かで話すのも楽しいけど
一対一で話すのもいいなぁ。

今の大学生活でも、
友達と話せる時間は
とても大事な気がしています。

たとえば飲み会でも
わたしはそんなに盛り上がらない方なのだけど
それは、せっかくの飲み会なら
呑みながらゆっくり話をしたいなぁ
っていう気持ちが強いから。

んー、そうだ。
人と話すことってとても重要。
なかなか会えない人とも会って話してみたいなぁ。

だけどそのためには
自分が与えられるばっかりじゃなくて
相手にもなにかを与えてあげられるような人間じゃなきゃね。
最近、私って薄っぺらな人間だぁ~
ってがっくりすることが多いです。

海のように深く、空のように広い
そんな人間になりたいな。

永遠ラブリン(≧∇≦)

ふにゃふにゃです。ふにゃ。

いろいろ重なって
身体が重い…というか全体的に痛い(Ο´Дヽ)゜。
こんなときこそお風呂。
温泉ならなお良いけど、
じぶんの家のお風呂に長々と入るのもいいよね。

可愛い入浴剤を買いたいところですが
とりあえず去年スーパーで買った
バブを使ってみます。

バブとはいえ、
ミルクティー・ホワイトローズ・ホイップミルク・ピーチ
という可愛らしい4つの香りのセットで良かったです。
ふううう。

そのあとはH&A(花とアリス サントラ)を聴きながら
ゆったり過ごしてみます。
綺麗な音楽で癒されます。
いったい何度聴いたか分からない。

ちなみに、携帯のメール着信音の基本設定も
花とアリスのBGMで
みんなからメールが来るたびに
癒されています。
どんどん送ってください。笑

ever!シリーズのクラシックのCDもなかなか良いです。

音楽の好みは人によって勿論違うけれど
人間が本質的に
癒される音楽ってあるんだろうなぁ。



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