わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 
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おわったー☆

昨夜の日記の通り(書いたのは今なのですがね)
昨日の夕方~夜にかけては引越しのお手伝いをしており
帰ってきてからは
いろいろあたふたしていて
恋人が話を聞いてくれて助言をもらって
あにゃー!!!そうかー!!

と思って
レジュメ作成に戻ったのは午前1時。
あと1,2割だし余裕ー♪
早めにちゃんとやっておくって大事だねー♪

ごめんけどいつもならまったくゼロの段階で
夜から始めるからな。
3回生にしてやっと学習したようです…

最後の一押しがうまくいかなくて
でも眠いし寝ましょ、と午前4時に就寝。
午前9時に起きて再び詰める。

班のみんなが「まだできてなくて遅れます!」との連絡。
あらー、よゆー♪

んーと、ここをもうちょっと…

ちょっとのはずがなんだか大幅な修正となってしまい
結局気付けば3限の終わりがけ。

って今から印刷して、
話すことも考えてたら
4限の授業は無理ー!?

というわけで自主休講。
ごめんなさい。これからはちゃんとでます。
ちぃちゃんありがとふ‥(;Д;)

研究室で印刷していたところ
よく考えたら、起きてからなにも食べてない。
ということで食べようと思ったけど
なんだか食欲が無い。

野菜ジュースだけが頼り。
最近、食べたい時はがっつり食べ
食べたくないときはたべません。

プリントを抱えてウロウロしていたら
こばちゅに会いました。
まこちゃんに会いました。

熱烈な応援ありがとう!(幻聴)

発表のほうはと言うと
ほんとはもっと色々考えたけど
上手い表現が見つからなかったりして
うーん??という感じでしたが
前回のズタボロ具合にくらべれば
まともになってよかったです。

私の考察は勘違いと妄想の世界だけどね…
発表で私たちが提示するものは
「答え」ではなくて「きっかけ」だー!!
と開き直りました。
へっぽこだけど自分でちゃんと考察したのは
これが初めてだったので充実感だよ…

準備期間が短くて、うがー!!
と班のみんなで悶え苦しみましたが
なんとかなるようになった!
早めにやるのはキツかったけども
これであとはラクチンすよー☆

友達と意気揚々と帰っているところ
恋人に遭遇いたしました!わーい(*^^*)

そのあと、ひとりで商店街を歩いていたら
元・サークルの先輩に会いました。
ふつうに人通りの多い道端で座ってたので
一体どうしたのかと思ったら
なんと、この商店街の一角にカフェを開店させるそう…。

そのために、人通りをチェックしてた。
性別とか年代とか分類して数えてた!

…って、オーナー!?
大学4回生でー!そういうもんなのかー!
べつに自分自身にお金がなくても
人との協力でなんとかなるものなのかな??
人と人とのつながりってすごいなぁ。

サークルの先輩の友達が
うちの大学の学生ながらバーの雇われ店長やってる
っていうのは知ってるけど…
自分で経営かぁ。すごいなぁ。

開店したら行く約束をしたので(週2で!笑)
みんなぜひ一緒に行きましょう。

わたしもがんばろうう。

そのあとは米文学レポートのための本を
梅田に買いに行きました。それだけのために…
(定期券あるからね)

帰りにうたっきーに会いました。
ひさしぶりだったなぁ。
今回の学祭での演劇はぜひとも観に行きたいです。

やー☆今日は人に遭遇できる日だったなぁ。

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大事なことは!

もーいやだよー!

途方も無くなって
どうしようも無くなって
許せないー!!って思ったり
なんじゃそらー!!って思ったりして
ひとりでわんわん走り回っていたら
恋人が教えてくれました。

たくさんの糸が
ぐるぐるぐるー!!!と
複雑に強固に絡みむすぼって
大きな塊になっちゃったー!!

という感じだったのが
話していくうちに
ちゃんとほどけていきました。

すごいなぁ。

先輩や院生の先輩と恋愛話をするにしても
わたしはいつでも
「あなたはすごいねー大人だねー理解があるねー」
なんて言われ続けているけれど
実際には、も、ぜんぜんで
まだまだ子供なので
いろいろと迷惑をかけてしまうのですが
いっしょに成長してゆきたいとおもいます。

四六時中いっしょにいなきゃ嫌っていうのは
今の私にとっては違うと思うし
かといって愛ちゃんのように(笑)
一ヶ月に1回会えばいいというわけでもないけど
こういう大切なことをちゃんと押さえられたら、
「一緒に居なかったあいだに起こったこと
 すべて話さなきゃダメ」とか
「スケジュールは2週間前に申告制」とかは
べつに必要ないことだと思ってしまうなぁ。笑

お引越しのお手伝い

あしたは英文学演習発表!ということで
レジュメを作っていました…
あと2割くらいで完成やなー☆

と思ってたとこで
サークルの先輩から電話…

うち今日実家へ引っ越すんやけど
あなたに渡したいものがあるから来て~♪

というお誘いでした。
ていうか今日引越しして帰っちゃうなんて
ぜんぜん聞いてないー!!!!

あわてて家を出て
うちの家から3分ほどの先輩の家へ。

行くなり、「はいこれ☆」
とよくわからない絵を渡される。

えっ??なんですかこれ??

よくよく見てみると…
わたしの愛すべき☆恋人の似顔絵でした。

ちゅどーん。

街中や観光地でよく似顔絵描いてる人がいるよね。
あれが描いたやつだね。
先輩達のサークルの旅行の時に
ジャンケンで負けた彼がモデルになって描いてもらったものの
本人は気に入らなかったので
ほかのメンバーが預かったということでした…

うーん上手いなぁ。
なんというか…特徴を上手くとらえているのだけど
なんだかキモいです。笑 すごいなこれ!笑
わたしの部屋に飾っておくことにしました。うふふ。


先輩の部屋を見回してみると、
ほんとにもう、家具とかなくて
ごみ…?ごみ??
ごみなのか要るのかよくわからないけど
なにかが床に散財しているばかりでした。

その先輩はわたしにとってお母さんで
(ていうか誰にとってもお母さん)
私もしばしば遊びにいって
ごはんを作ってもらったり
HP作るのを手伝ったり
いっしょにくだらない計画をしたりしてたものです…

そういうのがもう、決して出来なくなるんだなぁ。
わたしがこの部屋に来ることもないんだなぁ。

そう思うとものすごく寂しくなりました。
早かったけれど、ちっちゃな思い出はたしかに
私と周りの人たちとのあいだに
ずっとずっと積み重ねられていたんだなぁ。

午後4時ごろに行ったのですが
2人でたわいもないことを話したり
サークルの話をしたりしました。

うん、2人とも掃除する気もなく。

午後6時半ごろに
わたしは初対面の院生さんがやって来て
さらにサークルのW先輩もやってきて
みんなで大掃除しました。

理由あって、いらなくなった掃除機を
院生の先輩の方の家まで運ばなければならなくなり
午後7時ごろの大学近くの坂下を
わたしは掃除機をもって歩かなければなりませんでした。

怪しさ抜群。
ほかの大学生が見ています。

いろんないらなくなったものを処分するというので
「もったいないですよー!」
といいながらみんなで引き取ったり。

わたしが引き取ったものは
・恋人の似顔絵
・元・サークルの備品だったカードゲーム??
・裁縫糸
・さるのストラップ
・ベトナムの小さな鏡
・ミッフィーの小さな自由帳
・パイプフィニッシュ(水道のパイプに溜まった髪とか融かすやつね)
・残りわずかのメイクおとし(セレブホワイト)

一時はどうなることかと思いましたが
なんとか無事に片付き、引き渡せました…
引き渡す約束の7時からは1時間遅れましたがね。

終わったあとは大学の坂下の食堂へ。
わたしは片手にパイプフィニッシュを持っており
大変危険な人みたいになっておりました。
新手の防犯対策ですね。

好きな場所がまたひとつ無くなって
寂しいなぁと思いながら歩く帰り道。
じぶんの家ともあと1年と4ヶ月くらい??
この家と過ごす残りの1日1日を
大切にしたいなぁと思います。よろしくね。

ちいさな秋みつけた。

家を出るときに手に何かついてた。

       「秋」

061028_012937_M.jpg


…いや、秋ですけどなにか!?

なんのシールだー!?
どっからくっ付いてきたー!?

と思ったら
MDとかカセットについてるラベルシールの一部ですね。
いつ何処でくっついたのかは、まったく思い当たりがないけど。

きっと、誰かからのメッセージ。
あらためて秋を感じました。

ものすごい久しぶりに
パペットマペットの声を聴きました。
ラジオでエイズ検査のCMしてた。
ウシ君がエイズ検査に…
かわいいなぁ。

バイト戦隊

ししし、死んだ…(ノд`)
とうとうバイト先で0時あがりを体感。
最後の最後までお箸と格闘。

23時閉店で22時半に飲み物ラストオーダーなのに
22時25分に20名様を入れちゃうと…
大変なことになりまするよ。

洗い物の山。
「いい加減にしてくれー!!」
と調理場の子達は悲鳴。

私たちホールは
いろんなものを仕分けしたあと、
洗い上がりのお箸に、箸帯をつける!
という作業…これが今日は多いわ多いわ。

いつの間にかホールの子達は
私以外みんな終電のために帰ってて、
残ってたデシャップの子達(オール男子!!汗)と
「泣きそうやぁ…」
と言いながらがんばりました。

店長の絡みを軽くかわして、終電へと走る。
(まかないを口に含みながら。
 まさに食パンくわえて走る高校生。)

午前0時を過ぎた地下街は
地上への階段のシャッターが次々に閉まってゆき、
「早く出てくださいー!」
と叫ばれる中、みんな猛ダッシュ。
映画のようなスリルです。笑

でもね、痩せた…!!
バイト始めてから、太りにくくなってて
暴飲暴食してもあんまり太らない。
今日起きたら、なんとなく身体が引き締まってて
(私にしては、ですね。)
あれっ!?と思って体重計乗ったら
痩せてたー。前はどんだけ努力しても
なかなか痩せてくれなかったのに…!

痩せられて、お金も貰えるなら
バイトも悪くはないなぁと嬉しくなった秋の日。

今日は金曜日にしてはめずらしく、
1限から授業に出ました。
いつもレポートに追われてるからだね…

バイト前に、欲しかった本を買い揃えました。
嬉しいなぁ。
がんばりますよーo(>▽<)o☆

じゃんかじゃんか☆

米文のアラバマ物語と
英文のウルリカのことを
延々考えています。むー。
ぐるぐる。

道を歩いているあいだも延々考えている自分。
そのわりになかなかまとまらないです。焦る!
だんだん、ウルリカ至上主義!
みたいな勢いになってきてます。
これじゃあかんー!!汗

でも今回の目標は、ウルリカの隠された魅力を
どれだけみんなに伝えられるか、だろうなぁ。
ものすごい勝手で個人的なテーマですo('∀'*) 笑

最近見かける
右脳と左脳のやつをやりました。やつって。

「うう女」でした。
右脳ばっかり使ってる!(*>△<)ごーん

私が行っている「我究」は、
客観的に見る力をつけたり
人の気持ちを考えられるようになるため、
でもあるんですよー☆

節約生活を始めたおかげで
じぶんのやってみたいことや
向上のために使えるお金ができて
カラーコーディネーターの検定を受けたり
デッサンや水彩の勉強をできるようになったりして
3回生前半までの人生を悔いています…

やりたいことには貪欲に!
自分の夢には貪欲に!(*・∀・)ノ★

やらなきゃいけないことが沢山あって
これも!あれも!と
もー、タイムイズマネーです。

いかに時間をうまく使えるかですね。
もー、濃い人生にして早死にしてやろう!笑

人とは違うことをしてやるぞー☆

プレエントリーした企業からのメールが
勝手に迷惑メールフォルダに入ってて
あぶねえぇー|||Д`)!!!びっくりしました。

アンガールズに会いたいなぁ。
ひさしぶりすなぁ♪

至福です!

来たああぁぁああああああああああ!!!!!

来たよ来たよ(;Д;)!!
いま、まさに来た!!笑

中学時代、私がずっと憧れ続けた御方が
中学時代、私がこれでもかというほど大好きだった作品の絵を
私のために!私のためだけに!!(←これ重要!笑)
描いてくださいました!!(>□<)

絵にね、ちゃんと
「●●●●さんへ」
って私の名前が入ってるの!!

誰にも見せられないけど(笑)、
まさか私宛に!描いて頂ける日が来ようとは!!

感動だああ(>□<)!!!!!!!!!!

神さま、ありがとう!大好き!!笑
ネットに感謝!!神の賜物ですね!

もう、一生ついていきます!
本業の理容師がんばってください(;Д;)!!

ある時は人妻、
ある時は床屋さん、
その実態は可愛い絵師さん。

素敵過ぎる!!

…おたくかつ個人的な話題でごめんなさい★
一生の宝物です(;Д;)!

* * *
そんでもって、中学時代大好きだった作品が
ついにDVD化されます。
ということを今日知りました!

泣きそうです‥(;Д;)
長い年月を経ても
良いと思う作品、心に残る作品っていうのは
ほんとに限られてくるなあって思ってて。

私が大好きで大好きで仕方のなかった世界が
10年近く経った今、
ちゃんとDVDという形で帰ってくることが
すごく嬉しいです。ありがとう(*>△<)!

昔のものが今DVDになるのと
今のものがDVDになるのとでは
やっぱり意味が違うよね。
必要なパワーも相当なもの。

長い年月を経ても
「良い」と認めてくれる人が居て
多くの人が今もその作品を大好きで居てくれて。

ああ素敵。ほんとうによかった。

たらいま!

就活のことで、色んな人と話をしてみたくて
この人とぜひ話してみたい!
と思う先輩にメールをしたら快く承諾してもらえました。
こういうときに一番、話してみたい!!
って思う先輩はやっぱりその先輩なのです。

ほかの先輩も紹介してくれると言って下さいました!!
ありがたや、ありがたや…((´▽`*)!!

基本的に内向的で人見知りだけど
色んな人から貪欲に学んでいきたいです(゚ー゚*)
そして、もっと絆を大事にしようと思います。

きょうは寝坊して12時に起床し
あわててレポートを書いて
ボランティア論に向かったところ

 休 講 通 知。

こういうときの休講はがっかり、だ・ぜ(>□<)!
好きな授業なので楽しみにしてたのです。
1回生に混じってたって、ちゃら・へっちゃらです。

うちの恋人は影山ヒロノブの歌がうまいんだぞーΣd(ゝ∀・)
いや全部上手いよ!ほんとに上手いよ!ネ申すよぉ!
私も、絵ももちろんだけど歌もうまくなりたい‥(;Д;)笑
天は二物をあたえてほしい。貪欲にo(>▽<)o
まだ一物ももらってないもの!笑

この前、家の近くの駅で遭遇した
黒人さんが恐ろしく歌がうまくて
本物の歌手かと思った。

ていうか夜中0時過ぎの駅構内で歌うくらいだから
よほど自信があるんだろうなぁ。
ほんとに、駅に洋楽のBGMが流れてるのかと思うほどで
それだけでとても幸せになり感動したなぁ。いいなぁ。


バイト先は驚くべき混雑。
辞めさせてもらえない状況が
ありがたいやらありがたくないやら。
とりあえず前向きに!

バイト仲間が励ましてくれることが
何気ないことだけど
とても支えになっています、最近ヾ(*´∀`*)ノ
体制や上層部に疑問を感じることもあるけど
仲間達はほんとに「いい奴」ばかりで
恵まれているなぁと思います。ふふふ。

あたたかさ

人の考えを知り、意見を聞き
温かい人間と冷たい人間との
決定的な違いを感じました。

といっても私の周りには
ほんとうに温かい人で溢れています。

どちらが良い、悪いということはないかもしれませんが
どちらの人間と一緒に問題を解決していきたいとみんなが思うか
どちらの人間について行きたいと思うか
と考えれば、その答えは一目瞭然ですよね。

温かい人間か冷たい人間かっていうのは
もう、色々なことににじみ出てくるものなんだよね。
表情、目つき、何気ない言葉、考え。
すべてに滲み出ているんだなぁ。

駄目だ、愚かだとして徹底的に侮蔑するのか
それともその人の向上を願って
自分なりのアドバイスを提案するのか。

された方の人間にとって
まったく正反対の効用となると思います。

いろいろ悩んだけれど
わたしが今の恋人と成長する道を選んだことは
決して間違いではなかった。

むしろ本当に良かったとおもっています。

ありがとう。

わたしもそういう人間でありたいと思います。

私とサークルの同回生とのあいだには
ずっとずっと
まさに世界で最も深いマリアナ海溝ほどの深い深い溝があり
歩み寄ることもできません。
歩み寄ろうともしません。

一時期は理解しようと思いましたが
根本的にまったく異なっているのです。
互いに憎しみあうことしか出来ないのです。
反発し合い、侮蔑し合うことしか出来ない。

きっと私たちはまだまだ子供なのでしょうね。

ああ、ウルリカよ。

うーん…
昨日から、暇があれば
ウルリカのことばかり考えています。

ウルリカっていうのは
英文学演習で学んでいるアイヴァンホーに出てくる
サクソン人の老婆です。

早くも来週が英文学演習の発表なのです。
準備期間短かい!!ですが
これが終われば、ちょっと気が楽になる…

わたしは英文学を学んでいながら
考察は小学生みたいなことしか出来ないので
今から焦っています…
いつも、終わった後に
「はうあ…失敗した…!!!」
と思い、恥ずかしくて仕方ないので
今回こそはなんとかしたいのですが。

ウルリカ。
なんだか彼女にとても親しみを感じてしまう。

来週の月曜日まで
この悲劇的な老婆のことばかり考えることになりそうです。

ウルリカ…

ひさしぶり!

ありがとう。

自分のことがよく分かってる人には
今一価値が理解できないかもしれないけど
我究はとても意味のあることだと思います。
とくに、この異常な人間である
私のコアをちゃんと知ることはとても大切です。

なぜかと説明するには長くなるので…
とある本はわりと私の理由とかぶっているので
とりあえずそれを読んでくれとしか言いようがありません。
(いい加減)

ブログだとめんどくさいからと
結構いろんなことを抜かしたり
飛ばしたりしながら書いているので
たぶんまったく伝わってなかったりするんだろなぁ…

とにかく今の私にとって非常に重要で、
私が将来つきたい職業のためにも
そして今後社会で生きていくためには
ぜったいに必要不可欠なことだなぁって思う。

だから私は我究をします。
そして、一生していかなければならないものです。

自分の「目標」「求めていること」「すべきこと」
を見失わないため。確認するため。

わたしに何が足りないのか。
わたしがなにで喜びを感じるのか。
それに対して他人はどう思うか。

過去を振り返って追求するのも
とっても大事なことなんだ。

なぜかと言われると…えーと
またしても、説明するのがめんどうくさいけど
自分の大事にしたいこと、追い求めたい喜び
を知るためには必要なんだよなぁ。

それを分析していくこと。
そして他人の意見を聞くこと。知ること。
その上でさらに進める「我究」。

今まで見えなかったこと、見落としていたこと
見ないふりをしてやり過ごしていたこと。

自分の本当の目標。

見つかってく!!

そのおかげで
自分の大学に向き合うことが出来て、
さらに自分の学びたいことを学ぶこともで出来るようになった。
じぶんのすべきことにも
とにかく向かってみるようになった。

長年の呪縛がとけたよう?
憑き物が落ちたよう??

ああ、すごく楽しい。

そうそう!!我究が大事なのは
自分がいったいどういう人間になっていきたいのか
っていうのが明確になってきて
じゃあ今の自分と比べるとどうなのか?
なにが足りないのか?そのためにはどうしたらいいのか?
ってことまで分かってくること!

今までまるでしてこなかった
「考えること」「人と話すこと」を
いまちょっとずつ実践しています。

壁のあったバイト仲間とも
いろいろと話せるようになって嬉しい。

私は、人に思いやりをもって生きたいな
人の気持ちを考えられるようになりたいな
って思うし、それは
社会人として生きていくためにはものすごく重要なことで
ぜひとも身に付けたいこと。

そのためにはまず、恐れずにいろんなひとと話していくことが
もっともっと必要だなー!って思う。
今までの私はまさに壁のハエのつもりだったんだけど
それじゃあ、いつまでたっても分からないまま。

もちろん、動き回ることは危険も伴うけど
学ぶことばっかりだろうなぁと思う。
自分が踏み込んだために傷つけたり失敗したら
またそこで考えて学んで改善していけばいいじゃん!
っておもって結構飛び込んでいます。
そのために不快な思いをさせてるかもしれません…。

「こんなこと言ったら、
 もしかしたら『超鈍感だなおい!』とか思われるかな…??」
と思いつつも
自分が必要だと考えたことは発してみる。

これが出来るようになってきて
学ぶことは格段に増えてきた。

恋人にはちょっとウザがられていますが…汗
ていうか、そういうときは追求しちゃだめなのだよね。
ひとつ学びました…とほほ

でもものすごく勉強になる!
あー!!!!そうか!!って思った。
…そう思うだけじゃなくて
さらに深く色々考察していくんだけど
それは家で長々とノートにまとめているので
ここに書くことでもありませぬ…。
そしてさらに、疑問に思ったことや
知りたいことを聞いていくの!

そういうわけで、みなさん
これからもよろしくお願いします!

いろんなことが前向きに取り組めるようになって
部屋で閉じこもり続けた人間が
少しずつ外に開いていくのが分かる。

今までとは違うものが芽生えてきて
それがとても楽しい。
そこには危険も伴っているけど
結局は、よかった!って思えます。

なんかね、今までやって来れなかったこと
ぜんぶをどんどんやっています。
なんで今までできなかったんだろう!?
って思う。たのしすぎる!!

これからもっともっと貪欲にいきますヾ(●´▽`)ノ!

教習所も再開しました!(あほだ)
これはほんとに
私が外を走ったら本気で危ない…どうしよう…と悩んで。

意外といけるんじゃないか??って思ってたけど
実際に危険な場面に遭遇してしまうと
命の危険を感じてしばらく行けなかったのです。

…だって、死にたくないもの。

でもお金がかかってるし
行かなくて両親に一生怒られるよりも
行って死んだほうがまだマシだと思うので
あと数回だし頑張ろうと思います。

「それが…彼女の最後のことばだった…」

ぎゃー!!

なんてね。

あとは。

祖父母の葬式には出るものかと思っていたし
親戚にも私は背を向けて縁を切ったものとして
生きるつもりだったけれど
ほんとうにそれでいいのか??
という疑問が生まれたことも大きな収穫です。

祖父母と本当の意味で永遠に別れる前に
なにか関係を修復しなくてよいのか。

いちばん近い場所にいる人たちとの関係は
じぶんを映す鏡です。
今までの自分は
家族以外の血のつながった人間すべてを
遮断して背を向けて
今後も目を向けずに生きていこうとしていました。

そういう姿勢を改めて見詰めなおしたとき
まさに自分の生き方が表れていることに気付きました。

大事なことに背を向けて生きている。
解決しなきゃいけないことなのに見ないふりをして
なんとなくやり過ごしてる。

それはほんとに正しいのか?
正しいか間違ってるかなんて決まってないけど
わたしはほんとにそれでいいのか。

いいわけがないのです。

とてもむずかしい問題だけど
ここを改善していくことで
自分の人間性も今後も
大きく変化していくと思います。

改善できるかまでは分からないけど
ちゃんと向き合って、
なんらかの対処を起こしていく自分でいたいのです。
この問題と向き合えたなら、
これからどんな問題にぶつかっても
逃げずに闘えると思うので。

というわけで小3以来訪れていない
故郷に帰ろうかとおもいます。
オレオレ詐欺が横行している現代の世の中で
ちゃんと会えるのかが疑問ですけど…

このまま死に別れなんて
たぶん後悔するもの!(おいおい

教習所を卒業して、免許をとりに岐阜に帰る際に
行ってこようとおもいます。
そのためにも早く卒業しよー!!

ああー!大垣ー!!いったいどうなるんだ??
泣いて帰って来たら慰めてやってくださいo(>▽<)o笑

駄目な子レッテル症候群

「私には生きていく価値も無い」

長きに渡り、ひたすら
「駄目だ、駄目だ」と言われ続けた人間は
ほんとに駄目になってしまうのですね。
ということを改めて感じています。

「『ダメな子』レッテル症候群」とでも呼ぼう。

両親は愛情の深い深い人間だった。
それゆえに(?)私に常に一番上を望んだ。

中学時代は常に一番でなければならなかった。
学校なんてもちろん、
当時通っていた超ハード塾でも。
一番が当然であって、それ以外は許されなかった。
上位をとったところで、誉められたことはない。
とれなかったらひどく叱られた。

県で一番の高校に入ったときも
我が家にとってはべつに喜ばしいことでもなんでもなくて
当たり前だった。
それ以外の高校なんて有り得ない
という考え方の家だったので。

両親の願った大学に入れず、
この大学に来たことも。

他人にすこしくらい「すごい」と言われたところで
両親にも肉親の誰にも認めてもらえなければ
何の意味もない。

私のなにもかもが叱られる種で
両親にとっての失望だった。

「仕方ないなぁ」

「どうしようもないなぁ」

そんな言葉の渦。

私は多分、1度だって
両親の期待に十分に応えたことは無い。

こういう生い立ちの中に
自分に根本的に自信を持てない原因、
自分に対して常に否定的である原因、
いまいち努力できず、無気力に生きている原因がある。

私のこの問題は
根本からなんとかしなきゃいけないんだろうけど
いったいどうしたらいいんだろう。

原因は分かるけど解決策が分からない。

…だから15年以上も放置してきたわけですが。

人間には、だれかひとり
自分の存在を認めてくれる人が必要なんだろな。

私にとっては、それは祖母だった。

祖母はひたすら純粋な人だった。

祖母を失ってから
わたしは徐々に
生きる気力を失ってた。

堕ちるだけ堕ちて
いつの間にかこんなとこまで来てしまった。

祖母が今のわたしを見たら
なんと言うだろう。

私は謝るしかないよ。

会いたいな。

もう、バーチャル祖母を
じぶんの中に作るしかないのかもなぁ。笑
祖母だったらこう言ってくれる!
って予想だけを支えに頑張る20代。痛い!?

べつに改善しなくたって
このままでも無気力に生きてくことはできるだろうけど
それじゃ嫌だ!っておもって本気で直そうと思うなら
セラピーとか行くべきなのかな…??汗

さ、催眠術とか??汗

むずかしい。

これから生まれ行く子供達は
ひとりだってそんな思いをしてほしくないな。
させたくないな。


また。

きょうは、蒸気機関車みたいになったり
オジギソウみたいになったりしながら
1日を過ごしました。

ちぃちゃんとよっちゃん
それぞれからアドバイスもらいまして
まことにありがとうございました(>□<)

やーやー!

友達にどれだけ救われてるのでしょう。
わたしはそのお返しを
いったいどれだけできるんだろう。

就活はどんどん迫っているし
バイトは「恐るべき11・12月を乗り越えるために」という理念の下
猛特訓がはじまりました。
わたしは歩き方から指導される始末です。

だめ子改善のためにがんばっています…
でもそんなにシフト入れられると困ります…。

密林からヨハン・シュトラウスキター!(●△●)☆
ウィーン・フィルだ!ワルツだ!ポルカだ!

ていうか●川急便さん…
たしかに薄くて小さめの小包ですけども!
商品が入ってるというのに
ポストに無理やり入れられて
半分以上がはみ出てました!

…と、盗られる!!|||Д`)

すてっぷ

なにも出来ないけれど
後輩にメールをした。
自分の気持ちと願いをメールした。

受け入れてもらえないかもと怖くて
今まで避けてきたこと。

でも、サークルから離れた
私の立場だからできること
見えることってあるだろう。
そう思ったから。

おそらくサークルの仲間は
サークルのメンバーとして、
サークルのために、
あるいはサークルの中での彼女のために、
そして自分のために、
意見や考えを持つだろう。

うーんと…うまく説明できないけど
戻ってくることがほんとに良いのかどうかは
分からないと思う。私は。

結局は、本人が天秤にかけたときに
どっちなのか、どっちがより良いのか
それだと思うなぁ。

それを大事にして欲しいなぁ。

サークル側は…戻ってきて欲しいなどと云うなら
それ相応の改善をしなきゃならない。

そしてそれは、どういう気持ちから、
「戻ってきて欲しい」と思うのだろう??

サークルのため、なのか。
本人のため、なのか。

もちろん両方あって
いろんな理由からだと思うけど
突き詰めると、どうなのか。

でも「本人のため」っていうのは
結局は他人がどうこう言うことじゃないよね。
いくら他人が「本人のためだ」って思っても
それは一方的な価値観を押し付けてるだけに過ぎないもの。

人生色々。

バイト仲間のおばさま(人生の酸いも甘いも経験した50代☆)に

「あなたはいちばん良いお母さんになりそうやなぁて
 いつも思ってるんよ~。」

と言われてびっくりしました。

「もう、はよ足洗って、結婚せぇ。
 金持ちと結婚して、こんなとこで働くのやめぇな」

…は、はい!!!!

できることならしたいですけど!!笑

「足洗って」て!笑
ここが悪いことしてる場所みたいですね!笑

私の実力が伴っているかどうかはさておき
人生経験豊富な方にそう言われると嬉しいですね。

ひすてりっくぶるー

朝起きたら、風邪をひいていた。
確実に体調わるい。
精神的にも肉体的にも限界。

ああほんと、すごいんだけど
ほんとにこれでいいのかと思う。
こんなでいいのか。

サークルのことだってそう。
大好きだけど大嫌い。
ほんとそう。

心配する一方で

こんだけ問題背負って
それでも生きてきたサークルなんだから
今更なにが起きようと
いちいち騒ぐなよ、このボケがよ
とか思う。結構本気でそう思う。

どっちかというとそっちの気持ちが強い。

べつに誰かに向かって言ってるわけじゃない。
もしかしたら自分自身に。

いや、できることなら
今までもこれからもこのサークルで生きていく
すべての子供達に。ほんと。もう。

同じことで、どったんばったんするなと。
も、何回繰り返してんねん。歴史上。
大人になれと。悟れと。
冷静になれと。私もみんなも。ほんま。

同じ所をぐるぐる回ってるだけじゃないか。
このサークルはよ。
結局なんにも改善されてなかったんだ。
ちくしょう。

頭がいいんだか悪いんだか
まるで分からないじゃないか。

サークル問題・事件史として
年表と教科書でも作ろうかしら。
悲喜こもごも、愛憎の駆け引き。

わたしの敬愛するGLAYは
「愛することと憎むことは構成してるものは同じこと」
ってうたってるけど
ほんとにそうだろなと思う。

わたしはこのサークルが
大好きで大好きでたまらないのだけど
それと同時に、大嫌いで仕方がないのです。

もう。

なにもかもに苛立って
余計なことばかり喋ってしまいそう。

こんなじゃぜんぜん、駄目なのだけど。

たまには怒らせてくれよ。
わめきちらさせてくれよ。

なんかもう、ここまで来ると
苦しさも悲しさも飛び越えて滑稽。

そういう見方をする人間がいたっていいじゃないか。
深刻な顔してただ悩むだけの奴らを
笑って蹴飛ばすくらいの人間がいたっていいじゃないか。

「真面目に」「深刻に」
でいつまでたっても解決できないなら
バカの一つ覚えみたいに
同じ方法に頼り続けてどうする。

発想も視点も変えていけよ。変えちゃえよ。

わずらわしい。

ただでさえ最近体調悪いのに。
ふがいないや。いや。

って、ここに書くことで
わたしは何処かスッキリして
やり場のない思いを解消して
新たな一歩を踏み出すのだ。

そして、ここでこうして
私があれやこれやと考えてるうちに
頭の良い子供達は
すでにもう解決してくれているんじゃないかとか
どうせ上手く解決していくだろうとか
そんなことを思ったりしているのです。

だって、それ以外に私になにができるというの?
なんにも残されていないのです。なんにも。
それが、「やめた人間」なのです。悲しいことですが。

ああ情けない。

そして苛立ちとストレスが高まりすぎると
散財。散財。
大学に入る前は過食がストレス発散手段だったが
大学入ってからは買い物で発散。

アマゾンでハチクロの映画のDVDを予約。

これはもう、映画観たときからずっとずっと決めてた。
アマゾンでなら25%オフだもの。

こんな時思うのは
できることならもう1度
高校時代の先輩に会いたいな。
わたしの憤りも愚かさも邪念も
すべて吹き飛ばして欲しいのです。

そしていずれは
自分自身でそれが出来るようになりたいのです。
照らされる月ではなくて
自らが発光体である太陽になりたいのです。

小さい頃からずっと、そう思ってた。

どうか、わたしが愛し憎むすべての人たちが
幸せになれますように。
いつも笑顔で過ごせますように。




新しい日々を歌うのだ

私のすこし所属していた場所。
自分の手で遮断し続けた場所、
誰にも認められぬ場所、
認められようともしなかった場所。

今更わたしがなにかを思うだなんて
願うだなんて、馬鹿馬鹿しいですね。

わたしに何ができる?
なんにもない。

だけど。えいっ。

ぽん、ぽん、ぽん。
わたしにできることはした。

それはもう、小石をこんっ、こんって投げるくらいのこと。
情けないけど、今の私にできることなんて
このくらい。

背を背け続けた場所に
わたしが語るべきことはなにも残されていないな。
あらためて知るのも一興。

こんなことは前から想定済みだ。
そこで私は、次に向かうのだ。

今日は、前半そのことを考え
後半はフランス文学演習のエクリチュールについて考え
そして肉体労働★バイトで
心身ともに一日分を擦り切り、
今となってはもはや
つまらぬことすら考えずに寝ます。

そういえば夕方、
どうしてもワルツが聴きたくなったが
タワレコのクラシック音楽のコーナーに行っても
いまいちワルツを探せず。

シュトラウスファミリーがワルツで有名なのは分かったけど。

ワルツ…。
京都の喫茶店で聴いて以来
すごく気になるジャンルなのだ。
…ジャンルなのか??

考えることがやっぱり大事。

うーんうーんと思った。

時間をおかないと理解できず、まとまってこない。
考えてもうまく解らないことは
書きながら考えてみる。

図みたいなメモみたいなもの。
どんどん書き足して考えて。

いろんなことの問題が何処にあるのかとか
少しずつ見えてくる。

もちろん、経験の浅い私には
わからない事だらけだろうけど
とにかくこうして考えて行動してみて
ハズレも沢山ひいて、怒ったり、泣いたり
絶望を感じたりもして
さらにまた考えて行動する。

成功をもちろん第一に考えるけど
失敗を恐れるな。

今からここから学んでいくんだよな。

私たちは「壁のハエ」ではないのだ。

前進

世の中は素敵なもので溢れすぎていて
いくら時間があっても足りない♪

私ってなんでこんなに色のセンスとか
いろいろとセンスないんやろなぁ…

ということで、色について勉強することにしました。
ただ自分で勉強するのでは
全然はかどらないし
自分の力量も分からないので
目安のために検定を受けることにしました。

もう申し込んじゃった!笑
ほんとに趣味の世界!?だな!

でも、色について論理的に勉強できるので、
いつも感覚的というか
「当てずっぽう」だった私にとっては
すごくためになります…

これで少しはセンスも磨かれるか??

文学部の私にとって
科学的な話はひさしぶりなので
(前期にとってたバイオテクノロジーの授業はさておき)
なんだか新鮮です。

最近、やりたかったのに
やってこなかったことや
大切な問題を解決するための一歩を
ひとつひとつ
とん、とん、とん、と
少しずつだけど動かせてきて
生きる喜びが増しています。笑

ほんのちょっとの勇気なんだろうけど
今までずっと踏み出せずにいたことがたくさん。

それだけで世界はどんどん変わる。

就活するなら
それと平行して
大好きなこともとことんやっていこう
と思うのです。

なんでかというと、
魂をぶちこんでやれるものを持ってることは大事だと思う。
それは、憧れる人たちの姿を見て学んだこと。

今までの私は
なんとなく生きてきて
好きなものはあるけど
それさえもどこか中途半端。

それを打破したくて
はじめたのが我究。
だんだん変わってきた。それも良い方に。
いやもう、だいぶ変わっていける!

* * *

今日はまたまた体調が良くなくて
起きた時間すら遅かったのですが
ボランティア論には出ました。
何気にいちばん頑張ってる授業かも!笑

この授業、ほんとに取ってよかったよ。
毎回、様々な分野のボランティアで活動したり
研究をしている先生達が来て話をしてくれるのだけど
いろんなことを考えさせられます。

ボランティア論って
べつにボランティアを推奨したり
褒め称えたりする学問ではなくて。

んーと、長くなるから詳しくは書きません。
そのうち書くかもなぁ。

ボランティアは偽善のような気がして
うーん??って思って素直になれなかったんだけど
ああ、そういう感覚で行くのなら
わたしもやってみたいかも…と思える。

実際に参加してみたら
もっともっといろいろ感じるんだろうなぁ。
時間に融通のきく学生のうちに
ぜひやってみようと思います。

私の場合、ある日とつぜん
ポーンと行っちゃうと思う。笑

そのあとは英語学の教科書を買いに行った。
授業の受講人数ちょうどだけ入荷したはずなのに
まだまだどっさり売れ残り…
明日から授業で
すでに買って予習しておかなきゃいけないハズなのですが…

「余ったら生協に怒られて
 僕がぜんぶ買い取らなきゃいけないので
 受講してくれる人数だけ取り寄せてもらいますね」
って先生言ってたのに…

ああ、この20冊近くある本を
あの優しいO先生がぜんぶ買取!
なんてことになりませんようにヾ(;→㉨←)ノ

腹痛を和らげるべく鉄分を買ったあと
しばし親友と過ごす。

ああ、ありがとう。
いつでもいつでも、わたしの脈絡のない話を聞いてくれて。
ほんとにずっとお世話になってきました…

さらに、ちぃちゃんのお母さんにまでたびたび心配かけて
ほんとにもう、申し訳ないです。
もはやお歳暮を贈らねばならぬ勢いです。

ちぃちゃんに星のつくりかたを教えてもらったよ。
これでいつでも、きらきら星が手の中にヾ(*´∀`*)ノ☆

今日はバイトの特別な日だったので
米文には出れずに梅田へ向かう。

* * *

バイト前に紀伊国屋に行ったら
なんと、しろうさぎことS井ぴょんに出会いました。
わたしの後輩です。しろうさぎです。

大切な人と待ち合わせしてたとこだった>_<

見たいなぁ会いたいなぁって言ったら
「いいですよ!いっしょに会いましょう」って
やはり白うさぎな返答をしてくれた。

でもどう考えても
私が一緒に行ったら意味不明だし怪しすぎる!!
ということで、物陰から見守ることにしました。
(逆に怪しい…!汗)

だけど結局バレバレで
いったいどういう反応をしていいのか分からず、
ちびまる子ちゃんの「がーん」という
タテ線入った笑みを浮かべて
軽く手を振って見送った私でした…

怪しすぎる!!!汗

いやー!!泣

S井ぴょん、お幸せに…☆

整理通。

今日はすこし成長できたのかも!
今までとは違う自分になれるきっかけかも!
勇気を出して1歩を踏み出してよかったなぁ!
と喜んでほっとしたら
某★腹痛に襲われました…

ひー!イター!!
乙女キター!(>□<)汗

頭痛薬を飲んでも治らない。
ぐぐぐぐう…とベッドで丸くなり
イヤな冷や汗をかいていました。

夕方からバイトなのに…‥(;Д;)

腹痛を抱えたまま
不安に思いつつも電車に乗る。
向い側の席に座った小学生の
妙に日焼けしすぎた肌が気になって
腹痛と彼の黒さがわたしの頭の中でぐるぐる混ざり
果てしなく痛みが増強。なぜ。

腹痛、少年の肌の黒さ、腹痛、黒さ。
電車に揺られながら
もうこれは、一秒たりとも余裕の無い状況。

気が遠くなりました。

すんでのところで意識を戻し、
なにか集中できるものを探す。

隣には同じ大学の学生らしき女の子たち。

「ねえねえ、名前って重要じゃない?」
「分かる!名前重要!!」
「わたし武士みたいな名前の人とか好きなんだけど!」
「あー、●●●●みたいな」
「そうそう!!」

最初のうちは、彼女達の知人で「武士っぽい名前の人」を
どんどん挙げて賞賛していたけれど、

その延長で

「…ていうか、天草四郎時貞ってめっちゃいいよね!」
「うん、すごくいい!!かっこよすぎる!」

と言って盛り上がり出しました。

ああ。

隣に居た、腹痛で顔を歪ませた少女を
すこし和ませただなんて
きっと夢にも思っていないだろうな。

こんな何気ないことでも
人様に救われてる。

ちぃちゃんがメールで心配してくれたことも。
生きてて良かった。

バイトに行けば治るかもと
淡い期待を抱いていたのですが
いっこうに治る気配が無く、
ひーひー言いながらラストの11時半まで働きました…

歪んだ笑顔を振りまき
お客様の前で
海老しゃぶ鍋も丁寧に作って差し上げました。

熱血アルバイター★
あああ。

家に帰ると、ラルクのファンクラブの会報が届いていて
すこし報われた気がしました。
あと、せっくすあんどざシティが
今日こそ最終回なのです。たのしみ。

バイト先のお店、
明日は120名サマの貸切!立食パーティー。
お客さんの支払いは100万円らしいです。
ステージ作って、お客さんが演奏したりするらしい。
初めてのことでどきどき。成功するかな??

追伸。
のだめのドラマが、意外と良いらしいですね。
原作のファンにも好評。
わたしもぜひ観てみたいと思います。
みんな月9を観ましょう。
のだめはまさに私です。
…胸はないけどな。しゅん。

アンサー

わかった!かも!
大切な1歩!

(↑最初、まちがえて「いっぽ」を「いっぴ」と打った上に
 「一臂」と変換して入力しちゃった。
 『大切な一臂』て!なんだよ!笑)

昔よりはちょっとはまた変われたかな。
悩みながらも、同じ所にとどまらずに
一歩を踏み出してみよう。

そう思えたのは
大切な恋人や仲間の存在のおかげだ。

「俺は寂しい人間だ」(意味違う)

せきしても ひとり


だれもいない。
明日からまたバイトなの。
火、水、金、土、日。

平気なときは全然平気なのに。

なにが悲しいのか
なぜ寂しいのか

分からない。
これは甘えだ。

無駄に涙を流して
独りきり無理やり眠りについても
やはりすぐに目は覚めるし

時折がーっとやって来る
そういう寂しさ。
ハチクロの花本先生が言ってたような。

もっとずっと平気でいられたらいいのに。

なーにゃーなーにゃー!

要するに恋人が大好きだと。
そういうことになる。

いつもありがとう。

あと友達も大好きだと。
わーん、おろーん、ゆあーん。

私はアルコールやタバコに依存する代わりに
好きな音楽や好きな絵や漫画に
相当依存しているんだと思う。

異常なまでの大好き具合は
まさに「依存」以外の何ものでもない。

中学時代に毎日ラルクを聴いていたのも
高校時代にGLAYやあゆを毎晩聴いていたのも。

ハチクロの世界を何度も繰り返し思い出すことも。

* * *
中学時代のわたしの夢は
「のんびりと空を見上げる日が来ること」だった。

友達と喋りながら
美術室から見上げたあの空は
とても幸せそうに見えた。

懐かしさと危惧

午前10時からコンドルズのチケット予約で
予約フォームを開いて
カウントダウンをしていたにも関わらず
入力事項をすべて入力して
送信ボタンを押したら
「チケットはすでに完売いたしました」の文字。

その間、僅か1分。
1分足らずで何十件もの売買が成立する世界。
何万、何十万ものお金が移動する世界。
コンドルズの踊りを想いながら
気が遠くなった朝。経済。ここは良好みたいよ。

11時すぎにちぃちゃんと待ち合わせをして
与勇輝展@大阪タカシマヤへ。
美術展は公演やコンサートと違い
私たちを基本的にいつも受け入れ、
待っていてくれるものだなぁ。

与勇輝さんは素敵な人形を作る人だ。
木綿で制作された塑像と着物。
文字通り「息を吹き込まれた」というのがふさわしい
ほんとの人間よりも人間らしい雰囲気を放つ
あたたかい人形だ。

与(あたえ)さんの目からみた
着物を着ていた時代の人々は
とても優しくて温かくて楽しい。
ひとりひとりの個性と感情がある。

その一方で、彼の作る現代人の人形は
似たようなツンとした目をして
美しくスマートながらも
生きた心地のない人形だった。

すごいのは、それを観た時に
「ああ、現代人だ!!」
と即座に感じられること。
私も無意識のうちに感じていた
現代人へのイメージは
形にするとやはりこんな姿なのだろう。

来ていたお客さんはほとんどがおばあちゃんだった。
目を細めて楽しそうに眺める姿の素敵さ。

与さんの優しい人形達は
単なる懐古ではなくて
現代への警告なのか。

いや、優しい人形と
現代人の人形との対比が。
私たち若者への警告と戒め。

最近、進化せざるを得なくて進化しているような気がする。
どんなに懐かしくても
戻らないし戻れない。
なにもかもが前へ前へと進んでいく。
人類が生まれたときから
ずっとそうであったように、きっとこれからも。

ではどうすればいいのだろう。

与さんの人形を観てそんなことを考えた。
そう思わせるとこが与さんの人形のすごいとこだ。

人形達の放つ予想以上のメッセージと力強さに
今のわたしはたじろぐことしかできない。

だけども、友達と過ごした日曜日は
やはりあたたかく優しいものである。
ここには残っている。大丈夫。

脱水症状

我究を地道に行っていても
油断すると
わたしはすぐに目を背けてしまう。

ああ、私の人生には
目を背けたくなることが山積みだ。

だけど向き合わないとなにも解決しない。
なんとなくその場をやり過ごせても
後々の大きな問題になってしまったり
今までの私のようなことになるから。

しっかり振り返らないと。

未だに客観的に見ることのできない問題もある。

がんばろうう。

今日は、私を受け入れてくれる人たちに
心から感謝を感じました。

泣きたくなる、その前に。

 降り積もる思い出より 貴方を愛してる
 立ち止まりうずくまった 私を見つけて

 目の前の夢のために わかってくれたのに
 いつのまに私たちはこんなに遠くへ
 時としてすべてに弱気になる私を 見つめていて

つづれ織りは何度聴いても
GLAYの特徴や良さを象徴したような歌だ。

こんな素敵な言葉どっから出てくるんやろね。

いろんなことに対する
自分の足りなさを実感していて
だからといってもう、途方もなくなることは無い。

私はたぶん、自分のいちばん好きなもので成功して
親や家族に私の存在価値を認めて欲しいのだろう。

♪君が笑うと嬉しくて 明日が無くても構わない

Mステにラルクきたー!

バイトだから録画予約したのに
録れていなくて
しかも明らかにPCのミスだったので
もうほんとに、へこみました。

なぜ…なぜ
録画予約ゆえに自動でTVが立ちあるとこまでいったのに
肝心の録画だけできていないのか…

激しく問い詰めたい。
小1時間ほど問い詰めたい。
悲しいのと情けないのと憤りで
めずらしく絶望を感じてしまう。

絶望した!
人の気持ちを推し量れない機械に絶望した!
やはりまだまだ機械は機械。

約束や責任を果たすことの重要さを
改めて痛感しました。
人のふり見てわが身直せ。
から
PCのミス見てわが身直せ。
の時代に。

仕方が無いので、画像も音もわるいけど
またまた某サイトで観ることに。

歌ったのはCaress of Venusー!(●△●)☆

まじでか!まじデカ!

この歌はラルク初期の傑作アルバム「True」の中でも
わたしが特に大好きで大好きで
中学時代に何度も聴いた曲なのです。

ラルクだから許される曲。
前奏からして最高なんだ。‥(;Д;)

まさか今の彼らが
この歌を奏でるのを聴けるなんて‥(;Д;)
ドラムがユッキーになって
「今のラルク」は力強さと幻想さとダークさと
いぶし銀さを手に入れて
もはや神のように何かを超越した存在だけど
そんな彼らが純粋に(?)せつなさとか
愛とかそれだけを歌ってた頃の
あの歌を!(あー、なんだかテンション高)

歌い方とか演奏とかも
アルバムTrueに入ってるのとは違ってて、
だけどそれもまた良くて
いつまでもラルクらしく変化し続けてて
それがすごいんだ。

どの時代のラルクも
それぞれ輝いているんだ。

はわー!‥(;Д;)笑

昔の歌も新たな姿で
それでいて自分達らしい歌として。

もう興奮しすぎて今はわけ分からんことしか書けぬ。

とにもかくにも、
さまざまな歴史や思い出を回想したり
彼らの進化や変化を感じたりして
感動してしまいました。

録画出来なかったことがほんとに残念です。

さっそく15周年ライブの曲リクエストに投票しておきました。
死んででも行きます!


わたしは生まれてから死ぬまでに
誰になにをどれだけ与えられるだろうか。

腹痛ワルツ

 俺たちはなぜ
 お互いを守りたかっただけなのに
 傷付けあうの?
 
 時の速さに 流されぬよう
 強く握りすぎて壊したものは
 オマエだったかな…

 どうあがいても 汚れてしまう
 こんな時代に咲いた花達は
 あの日のふたりに どこか似て

びゅーてぃふるどりーまー!
グレイが演奏し続ける限り
その姿が歌が言葉が残る限り
わたしは何度でも立ち上がるよ。

と、グーグルに買収された
某映像サイトを観ておもいました。

おおお。

どうにも、おなかの調子が
大変よくないです…‥(;Д;)泣
いたいです。治らないです。
バイト行くのが億劫です。

疲労ヒーロー

ごめ…
きょうは疲れた…|||Д`)

疲れて吐きそうだ。

N響の12月の大阪コンサート、
ぜったい行きたい!と思っていたのに
チケット取れなかった…

しょんぼり。
ぜったい聴いてみたい!って思ったのに。
ほんとに良いものは
普段からアンテナ張ってないと得られないのね。

またひとつ学びました。

今度は、コンドルズの京都公演(これまた12月)
チケット一般発売に参戦します。
取れるかなぁ。取れますように。

猛烈に観たいのです。

* * *

今年も木曜4限の文芸学の授業とった。
やっぱり好きです。

UDON×シチュー

今日のまかないは
珍しくホワイトシチューでした。

いつもいつも
みんなで身を寄せて一致団結しちゃった
そうめんとかそばとか、
余った材料をとりあえず入れてみた感たっぷりの
豚汁?とか野菜炒め??とか
そんな料理ばかりだったので、
私は嬉しくなりました。

わーい!!

大きな鍋のなかに入ったシチューを
ゆっくりかきまぜていると、
なにかが引っかかりました。

??

…しのうどん!!!!!!ヽ(゜ロ゜;)ノ


しのうどんは岡山県産の
平たくて太いうどんなの。
きしめんの5倍以上の太さだと思われ。

それが…あの、
ホワイトシチューの中に…。
白さは一緒だけど…
色に関しては仲間だけど…

でも。でも!

なんだこの、まかない担当さんの
大胆不敵なヤケクソぶり!!

うどん入れちゃおう☆
って思ったとこがもう、すごい。

しのうどんさん自身も、
わざわざ大阪までやって来て
まさかホワイトシチューに入れられるとは思わなかったよね。

シチューに放り込まれたときの
しのうどんさんの心的状態を思うと
やるせないです。

ぎゃーす!?Σ(☉Д⊙。)

って叫んでたと思う。
そういえばそんな声、聞こえたよ。

あいやー。

でも、思い切って食べてみると

ステキにおいしかったです(●△●)☆!!
パスタ的な雰囲気を醸し出していました。

普通のうどんじゃなくて
しのうどんさんだからこその業でしょう。
努力は報われましたね。しの。(呼びかけ)

機会があったら
みなさんもシチューに入れてみてください★
保証はいたしかねますがね。

打たれ強く。

振り返ってみて、なんだこりゃー!?
と驚くやら恥ずかしいやら…
でもこれが自分なのだ。

しっかり考えなくちゃ。
分析しなくちゃ(・-・*)

わたしは…如何に狭い世界で生きてきたんだろう!?

広い世界が開く可能性はいくらでもあったのに
ぜんぶ、自分で閉ざして
見逃してきたんだなぁ。

もっと自分の心をしっかり開いていかないとなぁ。
もっと素直に生きていきたいし、
もっと…しょこたんじゃないけど(笑)貪欲になった方がいいなぁ。

そしてもっと
相手の気持ちを考えられるようにならないとなぁ。

漠然とそう思っているんじゃなくて
理由があって
自分の心からそう思えることが
私にとってはすごく新しいし嬉しい。

そして。

1番近い場所に大問題を抱えている私にとって、
わたしの存在を認めてくれる友達や
恋人がいることは
本当に大切で幸せでかけがえのない、
ありがたいことなのです…

と改めて気が付きました。

ほんとうにありがとう。ありがとう。

* * *
大好きな海外ドラマと
べつになんとも思っていない
よくわからないものをなぜか見てしまい
寝るのはやはり3時半。それが火曜深夜です。

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