わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 
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ねえ 変わってくものは確かにあるけれど

すこし体調が…
古傷が痛むならぬ、新傷が痛む…。

   ☆          ☆          ☆

  変わらないものもここにはある事を
  信じていられるようになったのは
  伝えてくれる 君がいたから

あゆのWINTER BALLAD SELECTIONが出ていて。
ひさびさにあゆ聴いたわ… うー…;;

あゆはEDMになってから離れてしまっていた、
いえもっといえばGUILTYの頃から
心から追えていたわけではないのかもしれない。

しかし、初期~Secretまでの
あの頃のあゆの代わりは何年経とうと
やっぱりどこにも居ないわけで。

本当に良かったなって、今聴くと
あまりの輝きと尊さに泣きそうになる。

あゆがどう変化していこうとも
変化していくのは普通のことであって
それは自然の摂理だし意味のあることであり必然であり。

一緒に歩く時期もあればそうでない時期もある、
再びどこかでまた一緒に歩く時期がくることもある。

人生における人との出会いや別れとは
川を流れていく葉っぱのようなものと一緒で。

どうしてあの人はあっちに流れていったんだろうとか
どうして木の枝に引っ掛かって止まってるんだろうとか
どうして離れてしまったんだろうとか、
そういうことは考えなくていいんだよ。
ただ、その時その時で、一緒に歩ける人たちとしあわせに一緒に歩けばいいの。
という一人さんの例えはすごくわかる。

そして、あの頃の楽曲たちの素晴らしさというものは
あの頃の真っ直ぐなあゆの姿と歌詞の輝きは
永遠に変わらないし、私の中で今もずっと生き続けている。

それが音楽なのだと思います。

GLAYのTAKUROさんが著書の中で
「永遠なんてないけれど、その一瞬一瞬は永遠なのだろう」
と言っていたけれど、その意味を改めて強く強く感じている。

音楽ってやっぱり素晴らしいし大好きだな。

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