わたしはまた、天国に生まれた☆

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とりとめもなく、泣ける

なんだかもう、本当にもう
泣ける… 

本当に、メンバー、携わったスタッフや企業の方々、
ファン、すべての人の愛を感じるラルカジノだった。
色んな人の話を見て、自然と浮かんできたのは
「愛」という言葉だった。
あんな場所だったからこそ、それをいつも以上に感じられたのだ。

もちろん参加する側も色々大変だったけど
こんなすごい企画を実現するために
色んなことを用意してくださった方々、
現場スタッフの方々のがんばり
携わった方々すべてのがんばりが
やっぱり本当にすごかった…

考えてみれば、こんなとこで5万人のイベント&ライブするなんて
そもそも人が集まるのかだって不安だし、
普通のアーティストやスタッフさんだって
旅行会社だってイベント会社だって絶対やりたくないと思う。笑
あんまり儲けが期待できない。不確実すぎる。

これだけの準備をするには、チケットを販売する時点には
ほぼ殆どのことが決まっていたはずだし。

携わった企業の方々が単に
お金儲けってだけで考えて動いてたら
絶対にあんなライブは実現できない。

「気愛」がなければ絶対に成しえないものだ。

関西の色んな場所の観光バスを総動員していたり。
各駅からのコンサート専用の臨時バス乗り場での
スタッフさんの誘導だって、
ものすごくスムーズだったし的確だった。

帰りのバスも、あんなにたくさんの人を
あんなに色んな場所に輸送しなければならないのに
びっくりするくらいスムーズに振り分けられ、乗れたんだ。

色んな企業が携わっていればいるほど
共通の認識をもって準備や当日の動きをスムーズに行うことが
どれほど大変かは、今までの経験で痛切にわかる。

しかも昨日はコスモスクエアからのバスが足りなくて
1時間待ちとかになっちゃったのに
今日はUSJが補助のバス出してくれて
待ち時間そんなになく乗れたと聞いて。

まさかの。本当に色んな会社や人の力が合わさって
あんなにすごいことが出来たのだと思うと、泣ける。。


teっちゃんが本当に重圧の中で準備をしてきて、
今日の最後のPieces終わって花火の時に
タオルで隠しながら号泣していたと聞いて、私はもう、もう…。

あのteっちゃんが泣いたっていうのは
どれほどの重圧と、安堵感だったのかと。
一緒に作ってきた人たちすべての想いや努力を
リーダーとして、責任者として
メンバーの中で誰よりも感じていたからこそ。

素敵なエピソードが溢れすぎて書ききれない。

なんだかもうすごかった。
我々は奇跡をみたよ。

larica1.jpg



そしてこのツイが好きすぎてほのぼの。




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