わたしはまた、天国に生まれた☆

感謝しています♪ 歌って踊ってわらって過ごす
MENU

ピッツァだいすき芸人

上の子だけしばらく実家に泊まっているので
土日は上の子がいない時しかできないことを。

家族でゆっくり花見をするのと、
好きなイタリア料理のお店に行くこと!

直前に予約したら満席だったけど
ぎりぎり入れてもらえた、ありがたい(*^-^*)

おいしい…!!

201804002.jpg

本当に美味しい…!!泣


ランチより夜が美味しいんだけど
なかなか夜に友達や実家の家族と食事に行くことはないので
このお店の良さをみんなに広められず、もどかしい…!笑

前菜も焼き物もパスタもデザートも本格的で美味しい。
飲み物も美味しい。

変わらないイタリア料理のこだわりとクオリティ。
本当にありがとうございます…!!


もうすぐ春休み終わり!

百聞は一見にしかず

9月から息子が通っている
幼稚園の3歳児クラスもついに終わり。


最後のお弁当の日のあとに、
たぶん、先生が
「今日でこのクラスでのお弁当は最後だよ。
 今まで作ってくれたお母さんにお礼言おうね」
というようなことを
子どもたちに言って下さったのだと思うけれど…


息子が夕ご飯の時に

「ママ、おべんとう作ってくれてありがとう!
 おいしかったよ(*^-^*)」

と言ってくれて…。

正直、その言葉の意味を真に理解して言ってるかさえも
まだ分からないような感じなのだけれど
しかしそんな年齢の子が、
先生に言われたことをちゃんと覚えていて、
家に帰って来てから言ってくれたことに
もう、こんなにも大きくなったのね…とまず感動…!

そして言葉に感動…


それにしても、

実際に毎週毎週、朝早めに起きて
誰かのお弁当を作り続ける日々を経て、
実際に言われてみないと、
この気持ちはわからないなあ…

お弁当に関するそんな話はよく聞くけれど、
実際に体験してみなければ
この気持ちは、こういう感覚になるなんてことは、
私はまったく分かっていなかった…

自分から生まれた小さな生命体が、
私から離れて1人で幼稚園に通うようになり、
私の作ったお弁当を自分で食べるようになって、
そして感謝を伝えてくれるという衝撃…!!

他人からしたら
「なんだそんな事…」って思うようなことだけれど、
地味でありながら、
今までの人生で味わったことのないくらい
ものすごく感動的であり衝撃的なことであった…



これはもう…


現時点でのわが人生に一片の悔いなし!!!!!泣


そのくらいの衝撃的な感動。


とりあえず現時点における
人生最高の瞬間であった…


私は基本的には
「子どもは狂おしいほど大好きだけど、子どもに依存はしない」
「子どもだけでなく、自分も子どももできるかぎり両方大切にする」
という考えで生きており…

「自分のすべてを子どもにかける!」
「子どもの成長が私の唯一の生きがい!」
という感じのママさんとは
すこしテンションが違うので…

まさか、ここまでこんな気持ちになるとは、
私は想像もしなかった。

これまでに味わったことのない気持ち。

本当に…ありがたい…!!泣

この感動を私は一生忘れてはいけないなあ…


お弁当を作ってもらっている人はもうぜひ、
感謝を伝えてあげてください。。

100 オトナになったらできないこと

「100 オトナになったらできないこと」

再放送が終わってしまった…;;

深夜に食器洗いや作業をしながらつけておくのに
ぴったりな、お話のライトさが好き…!

海外の子供向けコメディドラマは
笑いのツボやテンポが合わなさすぎて
見続けることすら困難なことも多いけれど
このドラマはとても見やすい…!

なにより主人公役のイザベラ・モナーがすごく可愛い~
すごく好み~(?)!!

201803003.jpg

友達の男子2人も個性があって可愛い。笑
スクールカウンセラーの先生も
とっても優しいし、見守る感じが良い。

声を上げて笑うような部分はないし
教訓だとか、良い話だとかも
まったく無い気がするけど(笑)、
なんとなく明るく楽しい気分になれるのが良い(*´﹀`*)

1話完結で、主人公の憧れの「イケメン上級生」は
前回の主人公との関わりが毎回リセットされてるし、
ずっと同じ俳優さんなのに
性格が回によって違ったりして、
ストーリーのつながり皆無なのが潔くて良い。笑

とにかくイザべラの可愛さだけで毎回満たされる(*^-^*)


イザべラの歌声も可愛い~!アルバムすごく良い~!!
EDMとかR&Bではなくて
Tristanprettyman的なゆったり系の曲たちなのがとても良い(*^-^*)
ウクレレを演奏出来るのも可愛い~

isa001.jpg

男らしい…!

はああ男らしい…泣

なんて男らしいんだ…

苑、あんた日本一のバンドマンやで…!!

はあかっこいい…

私も男に生まれたらあんな男になりたいぜよ…


今回こそは苑に、出来ればみんなに手紙を書きたく、
でもやっぱりまず生でライブの姿を見てみないと書けないと思ってたけど、

見ても、

カッコ良すぎてなんも言えねえ… 

なにも思い浮かばねえ…



なんだかもう、かっこよすぎて

「もう~…!!!!泣」

と泣きながら見ていた。

摩天楼オペラのライブでは毎回、
「もう~…!!!(かっこいいじゃねーか…!!)泣」
と涙ぐんでしまうことが多い。笑

オペラさんのライブで、
もう~!と泣きながら観ている人が居たらそれはたぶん私だ。

   ☆        ☆        ☆

2月24日の大阪MUSEでの公演、
悠さんの居る摩天楼オペラを見ることの出来る
最後の機会なので、行かせて頂きました。

本当にありがたい…!!

行けて本当に本当によかった…;;☆!!

眼福、耳福、魂福…!!!!

もう、とても心地よくて、
なぜだかずっと昔から知っているような安心感があって
本当に魂が浄化されているような感じ。



「天上への架け橋」が演奏されたときに

ああ、私、音楽がとても好きで
色んなものを好きになってきたけれど
あなたたちに出会うために
ここまでやって来たんだなあ…!

やっとあなたたちに会えたんだなあ。

いつか散り散りになったって
また君たちを探しに行くよ

と何度も思いました。


いやあ~… なんだかもう、
本当にオペラさんに出会えて、幸せだなあ。。

もっともっと早くから出会えていたらよかったのに…!!
と思う日もあるけれど、
すべてベストのタイミングで起きるからね。そだね。

本当にありがとうございます;;☆

頭を振れ!!

好きになっていくもの、すべてに意味があり…

今世生まれて来るときに忘れていた、
でも記憶のどこかに残っていた
本当に自分の魂が好きなものを
ひとつひとつ思い出していくような感覚でもあり。
不思議!!


上の子を産んで以降、

クラシック音楽と摩天楼オペラなどのシンフォニックメタルが
自分の中でとてもしっくり来ている。
それらばかり聴いてしまう。あとEテレの曲。

上の子の出産直前までは、
ハワイやバリのヒーリングミュージック?が好きで毎日聴いていたけれど
今はまったく、そういう気分ではなく、
そういえば産後は一度も聴くことがない。


最近気付いたのは、
なんだか…クラシック音楽とメタルって似てるような…??

実際、メタラーの人で「クラシックもよく聴きます!」って人を
しばしば見かける気がするし…

そもそもシンフォニックメタルの定義自体よくわかっていなくて、
調べてみると…

  シンフォニックメタルはヘヴィメタルから派生した音楽のジャンルの一つ。

  オーケストラや合唱とのアンサンブルを軸としたサウンドが
  シンフォニー(交響曲)を想起させるため、こう呼ばれる。
  
  リード・ボーカルにオペラを思わせる
  声楽的な技巧を取り入れたものは特に
  オペラティック・メタル(オペラ・メタル)とも呼ばれる。


!!!?まさに摩天楼オペラ!!!!
いや当たり前だ!!

そうか!そうだったのか!!

そうなんです!!!!

クラシックとシンフォニックメタルって
似てるんです!!!!

神々しく美しく高らかに
運命を告げるような、そんな音楽!!(?)

ここ数年は交響曲やシンフォニックメタルで
ガンガン頭振りたい、そんな気分!!

ひさしぶりに…!

この春から、これまで以上に
みんなの夢が実現していく流れに入るという事で…

自分の心に素直になって、
波動が本当に合うものを大切にする。

なんだか妙に気になる!と思うものを追い、
なんだか妙に会いたい!と思う人に会う。

選ぶときはいつでも、心が楽しくて穏やかで爽快な、
波動の合う場所に行くことを大切にしたい。

今は自分自身にかける時間は多くはないのだから、
かけられる時間はもう、すべてそうする。笑



2、3年前にお互いの子どもたちと一緒に会って以来
しばらく会っていないなあ~
会いたいなあ~どうしてるかな~
と思っていた友達からちょうど連絡が来て、
関西に来るということで、会うことができました。

ありがたいーーー!!

大学卒業以降
ほぼ3年に1度くらいしか会う機会がないけれど…笑
なぜかいつ会っても、その会っていない期間を
まったく感じない友達で。不思議だなあ…!

3年に1度くらいしか会ってないのに
そのスパンで絶えることなくずっと続いてるって
逆にすごいなあ。笑
これこそは、本当に気が合っている人でなければ
続けることはできないと思うなあ~笑

ほんとうに、久しぶりに会っても
合わせるために無理するとかが一切なく、
会った瞬間から違和感がまったくなく、
心から楽しいのですよね。 毎回笑いすぎてお腹痛くなる…!笑

普段彼女とはメールだとかLINEだとかをまったくせず…
こんなふうに会う時ぐらいしか
まったく、連絡し合わないんですけど…

常に安定の心地よさ!!

ありがたいなあ~(*^-^*)


もっと頻繁に連絡を取っていた人でも
いつの間にか合わなくなって、
会う機会がなくなっていくことも沢山あるし…

ただ毎日会ってるから仲が良いというだけの相手は、
本当に合ってるかは分からないのだなあ~。


恋愛も友人も自然であることが大事であって、
どこかで無理して一生懸命繋ぐものではないのだなあと
改めて感じる(*^-^*)

大きな病気は「本当の自分」に戻るために起きるについてのメモ (長い)

摩天楼オペラの悠さんの病気&脱退は
自分のとても大好きな人たちに起きた大きな変化であり、
春に向けて世界が大きく変化していく流れの中で起きたことで…

きっと自分にとってなにかを得られる機会なのだと思い。

心に余裕のある日は、
メンバーの皆さんやファンの方々の言葉や
日常で何気なく自分に入ってくる言葉に
気を付けて過ごしていました。


病気って自分や身内が当事者だったら
客観的に見えなくなっちゃうことって
沢山あると思うんですね。

普段から気付きを得ておくことで…

思考回路を開いておけば、
自分や身内の誰かが病気になったときにも
役に立つかもしれない。

高校の数学の授業でも、
「この解き方も知っておけば、
 試験で出た時に思い出すかもしれないので…」
と先生がなにかの解説で言っていた気がするんですけど
(その言葉しか覚えていないんですけど、汗)、

考え方も、知っているだけでも違うことって
あると思うんですね。

いま信じても信じなくても、
そんなことはどっちでもいいんだけれど
頭の片隅に、置いておくことで
ある瞬間にふと役に立つことってあると思うんです。

   ☆      ☆      ☆

悠さんの発表があってショックを受けていたときに
ちょうど、田宮さんのこの記事が目に入ったんですね。


  「病気」や「トラブル」が起きたということは…

  「あなたの考え方や
  あなたのやっているなにかが
  まちがっていませんか?」

  という「お知らせ」なんですよね。


  あなたがその「お知らせ」に気が付いて…
  「まちがっているなにか」を改めようと思ったとき…

  「そうなんだよ!
   わかってくれたなら、それでいいんだよ」

  と「病気」や「トラブル」を
  改善の流れに向かわせてくれる。



田宮さんご自身の治らないと言われた病気から
完全に治癒した経験をもとに書かれていて、
私も、そうだなあ…とぼんやりと思っていたんですけれど


不思議なことに…

日常で他の人が発した言葉がきっかけで
自分の中でどんどん思考がめぐり、腑に落ち、
ああ、そうなんだ!田宮さんが言っていたことって
こういうことなんじゃないかな、
と気付けることってあるんですね。


もちろん、それぞれの方に対して
まず最初にあるのは共感であって…。

すごく気持ちが伝わってきて、
「本当にそうだよね…!!泣」
「本当にその気持ち、わかるなあ…!!泣」

と泣きそうになりながら読むと同時に、
はっと気づいたことであって。

それぞれの人は悠さんの1番近い場所にいる当事者であって、
当事者の方々が悲しんだり辛かったり、
感情を強く揺さぶられるのは当たり前のことで。

私は
「すべてには必ず意味があり、すべては良くなるために起きる。」
「この世界には、『良くなる』という
 大きな大きな流れがあって、その中で物事が起きている。」
とバチボコ狂ったように信じているし

「これにはどんな意味があるのかな?」
と、遠くから見ているので、
私自身が納得するための考え方に過ぎない。。


それぞれの人にとってはそれぞれの人に
いま起きる感情を大切にすることが重要であって。

とてもじゃないけど
意味だとかそんなこと考えられないような出来事、心情のときに
無理にそんなものを考える必要はないし、
出来るはずもねえ。それどころじゃない。
冗談じゃない。あほか!!



わーわー言うとりますけど
とにかく、それぞれの言葉をきっかけに
気付いたことをメモします。(雑)


  ☆       ☆       ☆

■お医者さんが見放した原因不明の病気の患者さんたちを
 これまで沢山治してきた実績を持ち、
 悠さんの病気の治療のために
 尽力し続けてきた整体師さんであり、
 大の摩天楼オペラファンでもある男性が綴っていた言葉。

 「初めて、治せない病気にぶち当たってしまった。

  俺には解決の糸口すら見つけられませんでした。
  己の無力さを痛感しています。

  もう、この病気に対して怒りの感情しか湧きません

  たまに問題無く動くのも一体何故なんだよ

  どうして誰も明確に解決出来無ぇんだよ

  何で悠君に発症したんだよ

  何で音楽好きな奴から音楽奪うんだよ」



メンバーも整体師さんも、
病院など治すために思い当たるような場所は
すべて行き尽くした、とおっしゃっていました。

日常生活では全く問題ないのに、
なぜかドラムをたたく時だけ
腕が上がらなくなる症状が出てしまう。

日常生活では何も問題が起きない、
そして、これだけたくさんの人が尽力しても
改善法どころか原因さえ分からない、ということは

つまり、「この病気は身体の問題ではない」、
ということなのではないかなあ。

病気といっても病気によって
いろんなお知らせをしてくれると思うのだけれど

こういった病気の場合はやっぱり、
考え方や生きる姿勢のなんらかを変える必要がある、
というお知らせなのかもしれない。。

「なぜ優しい悠さんに?」というより
優しくて自分以上に人を優先してしまう悠さんだからこそ、
これからの世界の変化に対応していくために…

多分、起きたのかもしれない。

そして、きっと音楽が大好きだからこそ、起きたのだよなあ。

だって音楽が大嫌いな人、ドラマーじゃない人が
ドラムを叩けなくなっても、なにも問題ないもの。。汗

天はそんな、「だから何??」みたいな出来事は起こさない。

この世では、意味のないことは起きないんだ。




■悠さんファンの方が言っていた言葉。

  「私がこの病気だったら何も困らないんだから、
   代わりに私をその病気にしてくれたらいいのに…」



なぜこの人がこの病気に…と
思うことはたくさんあるけれど、

でも、病気の人に対しての
「私がその病気を代わってあげたい」
という言葉を聞くたびに、
それは違うような気がするというか、
絶対に起き得ないことなんだと感じる。

ということはやっぱり、
病気にはなにか意味があるのではないかなあ。

その人に起きる病気は
その人のために起きているのであって、
関係のない人に起きるはずがないんだ。

彼がドラマーだからドラムを叩けなくなるのであって、
ドラマーでない人がドラムを叩けなくなっても
なにも意味がないから、そんなことは起きない。


そして、もしこれと同じような病気の状況にある人が居たとしても
たとえばコールセンターのオペレーターであれば声が出ずらくなるとか、
システムエンジニアであればPCに向かうことができなくなるとか

そういった、
 
  「その人が仕事であったり大切な事を続けるのが困難な症状」

  「どうにも逃げられない、病気と向き合わざるを得ない症状」
 
というものが出るのではないかと
私は今、感じています。


病気はその人がもう一段階ステージをのぼり成長するための
その人の宝物なんです。
絶対に必要なものなんです。
それを他人が奪うことはできないんです。




■苑が言っていた言葉。

 「悠に無理をさせすぎました。
  鼓舞したり、気力で乗り越えられる次元は
  とっくに通り過ぎてしまっていました」



地球の流れが大きく変わり、移り行く時期に来ている今、
「自分の心身を無視してがむしゃらに」
「自分を酷使して」、「自分を犠牲にして」
乗り越えられることは無くなっていくし、
そういう生き方は多分、
これからますます淘汰されていく。

 「天は自己犠牲を嫌うんだよ」

という一人さんの言葉が思い出される。

悠さんから「もう、しんどい」
という言葉が出るほどの段階まで、
どうにも動けなくなる段階まで来てしまったことは
本当に、危なかったな…と思う。


いつでも、メンバーやスタッフさんやファンのみなさん、誰もが
「悠さんはとても優しい」
「悠さんはいつも人のことばっかり気遣うし、大切にする」
と口をそろえて言っていた。

苑と出会って、ヴィジュアル系になりたいわけではなかったけれど
苑に心底惚れてくれて、
苑とバンドが組めるならと
一緒にヴィジュアル系の道に入ってくれた悠さん。

考えてみると…これまでの18年という長い道のりで
苑に合わせてきてくれたことが
ものすごく沢山あったのではないのかと思う。

悠さんはとても優しいので
つらくても摩天楼オペラのために自らを犠牲にし、
役割を全うして限界の限界までやって来てくれたのだと思うと
本当にありがたくもあり、せつなくもあり…

そうせざるを得なかった、その環境に憤りもあり。


悠さんが自分で一旦ドラムをやめることを選んだことは
やっぱり良いことで、意味のあることで。
なによりも「自分を大切にする」、この選択をすることで
ここから本当の悠さんがはじまるんだ、と今は思う。

  ☆         ☆         ☆

この2018年の春に向けて大切な転機が起きたということは
すごく、意味のあることだし
やっぱり摩天楼オペラはすごい人たちなんだなあ。

私は、苑は成功するために生まれてきていると信じているし、
苑だけでなく、悠さんも含めた
摩天楼オペラのみんながそうであると、改めてそう感じている。